2008年06月07日

RSS広告が配信されていた件

このブログのRSSフィード、広告配信されていたんですね。

久々に覗いた『GREE』で表示している自分のブログ日記見て知りました。


RSS広告って、効果あるように思えないんですが、皆さんいかが思われます?


RSS広告の効果を測定したいと思っています。 具体的な方法を教えてください。 また、実際に測定結果を公開しているようなサイトがあれば教えてください。.. - 人力検索はてな 2007-01-18


明日の広告 変化した消費者とコミュニケーションする方法 (アスキー新書 045) (アスキー新書 45)
明日の広告 変化した消費者とコミュニケーションする方法 (アスキー新書 045) (アスキー新書 45)佐藤 尚之

おすすめ平均
stars広告はラブレターという発想
stars電通あなどりがたし
stars広告業界人やそれを志す人たちだけでなく、より良きコミュニケーションを望む人に
starsあ、そういえば見たかも・・・スラムダンクの広告を思い出した
stars広告業界で稀有な人

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

■BOOKデータベースより
インターネットの普及、情報洪水、市場の成熟などによって、消費者はガラリと変わってしまった。マスメディアへの接触が減り、広告をスルーし、しかも信じない。友人からのクチコミの方がずっと信頼される。どうしよう…。でも不安に陥ることはない。悲観することもない。ちょっと発想を転換してコミュニケーションの仕方を変えれば、広告にもマスメディアにも、明るい「明日」が待っている。そろそろそんなポジティブな話もしようじゃないか。
■目次:
はじめに 「なんだか小難しい時代になっちゃったな」とお嘆きの貴兄に
第1章 消費者へのラブレターの渡し方―広告という名の「口説き」の構造
第2章 広告はこんなにモテなくなった―変化した消費者と広告の20年
第3章 変化した消費者を待ち伏せる7つの方法―彼らと偶然を装って出会うために
第4章 消費者をもっともっとよく見る―コミュニケーション・デザインの初動
第5章 とことん消費者本位に考える―スラムダンク一億冊感謝キャンペーンより
第6章 クリエイティブの重要性―商品丸裸時代とネオ茶の間の出現
第7章 すべては消費者のために―消費者本位なチームづくり
おしまいに 楽しくエキサイティングな時代なのだ
■内容紹介
辣腕現役クリエイティブ・ディレクターが語る現場からの「わかりやすい」コミュニケーション・デザインの話
インターネットの普及、情報洪水、市場の成熟などによって、消費者はガラリと変わってしまいました。マスメディアへの接触が減り、広告をスルーし、しかも信じません。ブログを含め、友人からのクチコミの方がずっと信頼されるこのご時世、どうやって「効く」広告を仕掛ければいいでしょうか。
本書は、さまざまな広告賞を受賞している現役クリエイティブ・ディレクターである著者に、消費者に届く「コミュニケーション・デザイン」について、実例を用いて具体的に解説していただいています。
広告やマーケティング関係だけでなく、メーカーなどで実際にモノ作りをしている方にも、ぜひ読んで頂きたい一冊です。
■著者について
1961年東京生まれ。広告会社勤務。
CMプランナー、ウェブ・プランナーなどを経て現在はコミュニケーション・デザインを主たる領域とするクリエイティブ・ディレクター。JIAAグランプリなど受賞多数。
1995年より個人サイト「WWW・さとなお・COM」(http://www.satonao.com/)を運営し、2200万アクセス(2008年1月現在)と人気に。
「さとなお」の名で著書多数。『人生ピロピロ』(角川書店)、『沖縄上手な旅ごはん』(文藝春秋)、『沖縄やぎ地獄』(角川書店)、『うまひゃひゃさぬきうどん』(光文社)、『ジバラン』(日経BP社)など。



posted by 課長007 at 17:57 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | マーケティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - RSS広告が配信されていた件
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリ
gooリサーチモニターに登録!



キーワードアドバイスツールプラス アクセスアップ・SEO対策・検索エンジン登録
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。