2008年05月02日

日経[号外]2日その2

戦争相場、なんてことがないことを祈る…


日経平均大引け、1月以来の高値
 2日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに急反発。大引けは前日比282円40銭(2.05%)高の1万4049円26銭となり、1月11日以来、約4カ月ぶりの高値で終えた。


中国はいかにチベットを侵略したか
中国はいかにチベットを侵略したかマイケル ダナム Mikel Dunham 山際 素男

おすすめ平均
stars中国経済のヤバイ実態
stars長野の聖火リレーで実感できた中国人の暴力性
starsチベット問題に関心を持つすべての人に
starsチベット民族の悲劇
starsこのような侵略を誰が止めるのか

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■BOOKデータベースより
「初めは友好的に振る舞い、そのうち暴力的になる」中国の侵略の実態。既成事実を周到に積み重ね、不条理を条理とする…。多くの民衆が、手足を切断され、焼かれ、死んでゆく中、不気味な力に果敢に立ち向かったチベットの戦士たちが伝える警告の書。
■目次:
第1章 豹の子
第2章 ラウラ、瞋の弩弓
第3章 むりやりな併合
第4章 裏切り
第5章 大虐殺と菩提樹
第6章 ゴンポ・タシとCIA
第7章 空から来たチベット人
第8章 毒を食らうもの
第9章 新たな希望と新たな暴虐
第10章 最後の抵抗
■MARCデータベースより
「初めは友好的に振る舞い、そのうち暴力的になる」中国の侵略の実態。既成事実を周到に積み重ね、不条理を条理とする…。多くの民衆が死んでゆく中、不気味な力に果敢に立ち向かったチベットの戦士たちが伝える警告の書。
■著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ダナム,マイケル
作家であり画家、写真家。米カンザス州生まれ、ミズーリ州オザーク牧場育ち。アーカンザス州立大学卒業後、パリ、ミュンヘン、クレタ島、ニューヨークなどで暮らす。1980年代、ソーホーのアレクサンダー・F・ミリケン画廊に彫刻を出品、’90年代には「レイヤ・バークリン殺人事件」シリーズを執筆、セントマーティン・プレス社から刊行。ここ15年間は主に、中央アジアを旅してまわる。ドルポ(ネパール)のタンカ画家、ペマ・ワンギャルに師事し、インドのサルナートとニューヨーク州北部にあるニンマ派仏教寺院で壁画の芸術監督もつとめた。カリフォルニア州サンタモニカに在住
山際 素男
1929年、三重県生まれ。法政大学国文科卒。インド国立パトナ大学、ビスババラティ大学留学。’98年、古代インドの大叙事詩『マハーバーラタ』の翻訳で第34回日本翻訳出版文化賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



posted by 課長007 at 17:40 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 日経[号外]2日その2
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