2008年04月28日

なぜ日本のニュースサイトはつまらないのか? 2008/05/16(金)19:00@渋谷

課長007が行ける行けないに関わらず、勝手にピックアップしたイベント・セミナー情報をロギング。


第2回オフラインnewsing開催します! (newsingスタッフblog)
前回好評だったオフラインnewsingですが、第2回を開催いたします!

今回のテーマは「なぜ日本のニュースサイトはつまらないのか?」
ニュースサイト運営の当事者をゲストに迎え、「ニュースサイトのこれから」について参加者の皆様と議論ができればと思っております。

◆◆第2回オフラインnewsing◆◆
テーマ:「なぜ日本のニュースサイトはつまらないのか?」
日時:2008年5月16日(金) 19:00-21:00(18:30受付)
場所:渋谷マークシティ17F パソナテックセミナールーム (JR/地下鉄渋谷駅直結)
定員数:60人
予約締切:2008年5月16日(金) 12:00
参加費:無料
その他:21:30〜23:00で懇親会を予定しています(参加自由、3,000円程度の予定)

詳細 http://newsing.jp/



日本最大級のソーシャルニュースサイト、『ユーザー参加型ニュースサイト - newsing(ニューシング)』のオフ会。

先約入ってしまってましたが、何とか万障繰り合わせたいなと。

↓こんなニュースに○つけてきました。

「青少年インターネット規制法案」が成立すると、日本のネットは完全に死ぬ - GIGAZINE - newsing(ニューシング)


ネット時代10年後、新聞とテレビはこうなる
ネット時代10年後、新聞とテレビはこうなる藤原 治

朝日新聞社出版局 2007-02
売り上げランキング : 36963

おすすめ平均 star
star10年後のメディアとネットが融合した世界を読み解く。とても奥が深く、本書をきっかけに議論を深めるべき。
star見えた、朝日新聞の倒産
starホリエモンの言う「メディアとネットの融合」とは何かを示した本

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

■BOOKデータベースより
二〇一一年に予定されているテレビ地上波の完全デジタル化。数年後、テレビがネットにのみ込まれるや、その余波は新聞にも及び、ついには、日本のメディアはすべてネット上の仮想空間「eプラットフォーム」に吸収されていく。その時、新聞社もテレビ局も、メディア(媒体)という性格を失い、コンテンツ・プロバイダー(番組供給、記事配信)に後退せざるを得なくなる。ジャーナリズムは生き残れるのか。広告はどう変貌するのか。新しいメディアの盟主は現れるのか。著者・藤原治がリアルに描写する日本メディアの近未来。いま全マスコミ人が抱いているインターネットに対する「漠たる不安」が現実のものになる日は本当にやってくるのか。
■目次:
新聞とテレビがネットにのみ込まれる日
第1部 過去形としてのメディア(新聞ははたしてメディア(媒体)なのか
既存メディアとインターネットはどこが違うのか
新聞離れはなぜ生じたのか、テレビ離れはなぜ起きないのか)
第2部 現在進行形としてのメディア(すでに起こった未来―メディアとネットの融合の兆し
地上波のデジタル化がメディアの大変革を促す
「紙」を前提とする新聞経営は次第に行きづまる)
第3部 未来完了形としてのメディア(二〇一一年を境に「メディアとネットの融合」が加速する
「融合」以後のメディア経営の具体像
メディアの経営を支える広告はこう変貌する)
未来のメディアの盟主は誰か



posted by 課長007 at 01:39 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | イベント・セミナー情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - なぜ日本のニュースサイトはつまらないのか? 2008/05/16(金)19:00@渋谷
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリ
gooリサーチモニターに登録!



キーワードアドバイスツールプラス アクセスアップ・SEO対策・検索エンジン登録
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。