2008年04月15日

よその社長はいいこと言うなぁスペシャル

日本課長の会』推奨テレビ番組、『カンブリア宮殿』からアンケートのメールが届いてました。


日経スペシャル カンブリア宮殿〜村上龍の経済トークライブ〜
【☆★☆ 第2回社長の金言大賞 投票受付中 ★☆★】


このメールはテレビ東京『カンブリア宮殿・CLUB ANOMALO』にご登録いただいた方にお送りしています。

いつも『カンブリア宮殿』をご覧いただきありがとうございます。

前回の金言大賞(2007年7月30日放送)以降に出演したゲストの言葉の中から、10人の金言を選出、この「クラブアノマロ」会員の投票によって「第2回社長の金言大賞」を決定します。

よろしければ、番組HPから投票ページに進み、投票をおこなってください。

あなたの一票をお待ちしております。

締切:4月15日正午

*ご不明な点などありましたら、クラブ・アノマロ事務局までお問い合わせ下さい。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
日経スペシャル
「カンブリア宮殿〜村上龍の経済トークライブ〜」
毎週月曜日 夜10時00分〜放送中
URL: http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★


〜以下、サイト掲載情報〜


【放送内容】
視聴者から反響が寄せられた数々の企業トップトとのトーク・・・その中から、明日のビジネスに活かせる“金言”を厳選、凝縮して一挙に放送する。前回の金言大賞(2007年7月30日放送)以降に出演したゲストの言葉の中から、10人の金言を選出、番組のファンクラブ「クラブアノマロ」会員の投票によって「第2回社長の金言大賞」を決定する。

さらに番組では、過去のゲストのトークを改めて検証し、“我が社のマイスター”や“地獄からの生還”、“闘将VS知将”などの企画コーナーも放送する。
番組最後には、プレゼントの当たる金言クイズも!!

<社長の金言大賞ノミネート>

@川又三智彦 氏(ツカサグループ代表)
【金言】 情報は溢れている。事実のウラある真実をつかめ。
A安部修仁 氏(吉野家ホールディングス社長)
【金言】 迷った時は3年後の自分から今の自分を眺めて判断する。
B鳥羽博道 氏 (ドトールコーヒー名誉会長)
【金言】 関心があると、ニーズが“見える”。
C三木谷浩史 氏 (楽天株式会社代表取締役会長兼社長)
【金言】 会議は説明の場ではない ”決定”の場だ。
D岡本太一氏 (鍋屋バイテック会長)
【金言】 工場をキレイにすれば、社員はプライドを取り戻す。
E坂根正弘 氏(コマツ会長)
【金言】 “ダントツ“を作るためには負けてもいいところを決めろ。
F堀之内九一郎氏 (生活創庫 社長)
【金言】  ゴミだって、欲しい人がいれば“価値”がつく。
G知識賢治氏(カネボウ化粧品社長)
【金言】  資料の分厚い会社は大企業病だ。
H安藤宏基氏 (日清食品 社長)
【金言】  商品開発に常識人はいらない。
I松井利夫氏(アルプス技研 創業者)
【金言】 組織はサンマと同じ。頭から腐る。

※肩書きは番組出演時のもの。



残念ながら、課長007の『社長にしたい人』は含めれていませんでしたが、投票だけは終えておきました。

次回、2008年4月21日(月)の放送をお楽しみに!


最前線のリーダーシップ
最前線のリーダーシップマーティ・リンスキー ロナルド・A・ハイフェッツ 竹中 平蔵

おすすめ平均
stars適応を必要とする挑戦に向かうことの意味、あり方、原則がわかり、立ち向かう勇気を与えてくれる1冊
starsバルコニー席でクールに、ダンスフロアで熱く
stars変化を楽しめ!
stars組織を動かすための業(わざ)と心を伝える素晴らしい本
starsリーダーシップとは人を問題と向き合わせること。

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■BOOKデータベースより
ハーバード・ケネディスクールの英智。変革プロセスの最前線に身を置きながら、そのプロセス全体を鳥瞰し、反対派のさまざまな行動に対して戦略的に対処して、変革プロセスを生き永らえさせ、人々が課題と向き合って自らを変えていくための環境をつくりこんでいくという、リーダーシップの本質的な作業を非常に的確にとらえている。
■目次:
リーダーシップはリスクに見合うだけの価値がある
第1部 リーダーシップには危険がいっぱい(危険の本質とは
迫りくる4つのリスク)
第2部 リーダーシップを発揮しながら生き延びる5つの方法(全体像をつかむ―方法1
政治的に考える―方法2
衝突を指揮する―方法3
当事者に作業を投げ返す―方法4
攻撃を受けても踏みとどまる―方法5)
第3部 リーダーシップの原点、心を見つめる(渇望をコントロールする
自分自身をつなぎ止める
原動力を把握する
神聖な心を保つ)
■内容紹介
ハーバード、ケネディの英知を竹中平蔵が監訳。
変革プロセスの最前線に身を置きながら、そのプロセス全体を鳥瞰し、反対派のさまざまな行動に対して戦略的に対処して、変革プロセスを生き永らえさせ、人々が課題と向き合って自らを変えていくための環境をつくりこんでいくという、リーダーシップの本質的な作業を非常に的確にとらえている(竹中 平蔵)。
■著者について
■ロナルド・A・ハイフェッツ
Ronald A. Heifetz
ハーバード大学ケネディ行政大学院パブリックリーダーシップセンターの共同創設者であり、その独創性に富んだリーダーシップの教育・実践手法は、世界的な名声を有する。ハーバードでは、社会や組織のなかでどのようにして適応能力を構築するかをテーマに研究。リーダーシップと権威に関する授業は大学内でも有数の人気を誇る。高い評価を受けた前著『リーダーシップとは何か!』(幸田シャーミン訳、産能大学出版部)は、世界中で翻訳され、英語版は現在、第12版目を数える。コロンビア大学、ハーバード大学メディカルスクールおよびハーバード大学ケネディ行政大学院卒業。現在、米国内外のビジネス界、政府および非政府のリーダーに対して精力的にコンサルティングを行っており、医者でもあり、チェロ奏者でもある。
■マーティ・リンスキー
Marty Linsky
1982年からハーバード大学ケネディ行政大学院で教える。1992年から1995年にはマサチューセッツ州のウィリアム・ウェルド知事の第一秘書兼法廷弁護士を担当。ウィリアムカレッジおよびハーバード大学ロースクールを卒業したリンスキーは、政治家として仕事を始め、後にジャーナリストに転向。マサチューセッツ州下院の少数党院内総務補、『ボストングローブ』紙の社説担当記者、『リアルペーパー』紙の編集長を務める。主な著書に『Impact: How the Press Affects Federal Policy』、エド・グレフェとの共著に『The New Corporate Activism』がある。
●監訳者紹介
■竹中 平蔵(たけなか・へいぞう)
慶應義塾大学教授、経済学博士。1951年和歌山県生まれ。1973年一橋大学経済学部卒業。日本開発銀行設備投資研究所研究員、ハーバード大学・ペンシルバニア大学客員研究員、大蔵省財政金融研究所主任研究官、大阪大学助教授、ハーバード大学客員准教授、IIE客員フェロー、慶応大学教授を歴任。2001年小泉内閣の経済財政政策担当大臣。その後金融担当大臣、郵政民営化担当大臣、総務大臣など。2006年より現職。(社)日本経済研究センター特別顧問、アカデミーヒルズ理事長、(株)パソナ特別顧問を兼務。近著に『構造改革の真実 竹中平蔵大臣日誌』(日本経済新聞社)がある。



posted by 課長007 at 02:07 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | マネジメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - よその社長はいいこと言うなぁスペシャル
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