2008年03月30日17:19
この順番は万国共通なはずだよなぁー
エリカ嬢、思わずポーチをポロリ…帰国後第一声は“くそったれ”
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=446395&media_id=42
こないだ書いたこんなmixi日記が、今夜の『カンブリア宮殿』(日本課長の会推奨番組)とシンクロしたので備忘ログ。
2008年4月7日放送
「強いリーダーとは?“カミナリ親父”星野仙一が吠える!」
ゲスト:星野仙一 (野球日本代表監督)
【放送内容】
「燃える男」星野仙一。
現役時代はピッチャーとして、闘志をむき出しにバッターに向かっていた。
特に巨人戦には強く、長嶋・王を擁する時代に「巨人キラー」として名を上げた。
中日の監督に就任しても「燃える男」は健在だった。
選手を育てるため、チームを強くするためなら、時には鉄拳制裁も辞さない熱血指導で中日を2度のリーグ優勝に導いた。
一方、企業では過保護に育てられ自立心の乏しい社員、いわゆる「シュガー社員」が最近増え、それに伴い、どうやって部下を叱れば良いのか悩んでいる企業の管理職が増えているという。
自他共に認める「カミナリ親父」である星野仙一が考える、部下の心をつかむ叱り方・褒め方とは?
また、「弱小球団」の代名詞だった阪神タイガースの監督に就任し、18年ぶりの優勝に導き、「常勝軍団」にまで育て上げた、その手法はどのようなものなのか。
「最強のチーム」である野球日本代表監督の星野氏をゲストに招き、強い組織の作り方、部下の叱り方・能力の引き出し方、そしてリーダーの果たすべき役割について話を伺う。
さらに見事予選を勝ち抜き決まった北京オリンピックへの意気込みやこれからの日本野球界の在り方についての想いを聞く。
番組の内容は、ブログ検索経由でご紹介
カンブリア宮殿:星野監督|50代オヤジの独言
鉄拳制裁・人情家などの代名詞が似合う熱血漢。北京五輪野球日本代表チーム監督星野仙一。
「理想の上司」として登場。過去5年間ずっとトップ5をキープ。
その件について星野さん「実際に部下の人が言ったわけじゃなにので、照れくさい。」
闘将星野 | 毎度印関西
私の村こみゅ「毎度院列伝」にも登場頂いてますが、今夜の「カンブリア宮殿」(地方により放送日変更あり)に出演されるとか。21時よりの放映です、私は宿直勤務ですので録画で。
関東では22時スタートですが、どうやら関西では21時スタートの模様。
で、
諭せない、叱れない、怒れない上司
そして、シュガー社員
きっとこんな状況を『課長が疲弊する不機嫌な職場』と称するんだと思いますが、
甘いものが苦手な課長007なだけに、↓ああいう本が売れてしまうこと自体がモンブランなので、ナシナシで放置したいです。^^;
ではでは、『きらきらアフロ』観て、おとなしく寝ますね。
| シュガー社員が会社を溶かす | |
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■BOOKデータベースより
なぜ、若手社員は自分に甘く勝手ばかり言うのか?新聞・雑誌で大反響!あなたの会社のシュガー社員の正しい対処法をお教えします。
■目次:
タイプ1 ヘリ親依存型シュガー社員(「親にだって叱られたことがないのに!」
「なぜ娘に残業させるんだ!」)
タイプ2 俺リスペクト型シュガー社員(「そんな仕事は、バイトかハケンにやらせればいいじゃないですか」
「俺、会社では癒し系です」 ほか)
タイプ3 プリズンブレイク型シュガー社員(「私にこれ以上仕事をふらないでください」
「これだけ資格を持っているんだから」 ほか)
タイプ4 ワンルームキャパシティ型シュガー社員(「男は家庭ありきです。定時に終わる仕事ならなんでもします」
「作業と仕事の違いって何ですか?」 ほか)
タイプ5 私生活延長型シュガー社員(「アイス買ってきて」
「私のものは私のもの、会社のものも私のもの」 ほか)
■出版社/著者からの内容紹介
なぜ、若手社員は自分に甘く、勝手ばかり言うのか?
各メディアで話題の、自分に甘く、自立心に乏しい「シュガー社員」。その名付け親が、遂に本を執筆!
●会社のルールが「自分らしさ」を奪っている●私がやりたいことはこんな仕事ではないので一生懸命にはなれない...一人前に仕事ができないのに甘い考えばかりを持ち権利だけを主張、社内において向上心も責任感もない彼らへの対処法をタイプ別に紹介します。
■出版社からのコメント
出版と同時に、各メディアから大反響!
「そんなダメ社員は、とっとと辞めさせればいいじゃないか」と仰る中小企業の上司の方々、本当にそうですか?
これからますます、「シュガー社員」は増えていきます。
「あの人は苦手なので、一緒に仕事したくありません」
「なんでメールじゃいけないんですか」
「そんなこと、最初に言われていません」
「そんな仕事は、バイトか派遣にやらせればいい」
「俺がやりたかった仕事は、こんなんじゃないんですけど」
と、仕事はまだまだ半人前のくせに、身勝手なことばかり言い出すシュガー社員。言いたいことを言い、権利ばかりを主張しますが、仕事人としての責任感は希薄です。そんなシュガー社員をどういうふうに扱えばよいかが、会社の将来を左右します。
企業の責任とは何か? 従業員の責任とは何か?
現場のさまざまな声を客観的に聞いてきた社会保険労務士の著者が、わかりやすい文章でまとめています。
この記事のタイトル...一応ダジャレなんですけど...
気づいてもらえました?( θ_Jθ)



ハラハラドキドキ
事例も視点も専門知識も全部ダメ










やっぱりエイプリルフ〜ル〜〜〜♪だったんですね?もー!!
まぁでも良かったです。今後も楽しいブログをよろしくお願いします。
ところでシュガー社員。
自分は今のところ「違う」と思ってますが、自分の評価と周囲の評価は違いますからね。
気を付けなくては…。
今後どんどんゆるくなってくと思うんです
なぜなら匿名だからです
その分長くなるはずなんですけどね (笑)