2008年03月20日

お酢を美味しく飲むお店

お酢を美味しく飲むお店@JR渋谷駅

お酢を美味しく飲むお店 NRE 日本レストランエンタプライズ 黒酢バー

アドスタンド F電 黒酢バー 渋谷店
渋谷店「「電車」をモチーフにした店舗外観を、広告シートでラッピング、インテリアも車両内部の広告を模したデザインでコーディネートしたカフェ店内には液晶テレビが設置され、地上波、BS、CS放送をはじめ、オリジナルDVDを放映。中づりや各種ポスター、パンフレット、フジテレビならではの情報も発信しております。」

年中無休 営業時間 am7:00〜pm10:00



『駅ナカ』です。

JR渋谷駅、山手線の内回りホームにあるんですが、

お客さんが入ってるとこ、はじめて見ました。orz


確かにこの外観からは、ここがジュースバーだということはまずわかりませんよね?

ましてや「お酢を美味しく飲むお店」なんてサインが目に入ってしまったら、多くの人は引いてしまうんじゃないでしょうか?


以上、現場から「もずく酢好き」の課長007がお届けしました。


文学の中の駅―名作が語る“もうひとつの鉄道史”
文学の中の駅―名作が語る“もうひとつの鉄道史”原口 隆行

国書刊行会 2006-07
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おすすめ平均 star
star永遠の名作『雪国』の駅

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■BOOKデータベースより
松本清張、内田百〓(けん)、太宰治らの作品に登場する日本各地の駅を訪れ、現地を徹底取材して綴った、文学と鉄道をめぐる、紀行×エッセー×評論集。季刊誌『旅と鉄道』の人気連載がついに単行本化。写真多数収録。
■目次:
松本清張の『点と線』―社会派推理小説の舞台裏
内田百〓(けん)の『東海道刈谷駅』―小説でとらえた友人・宮城道雄の死
尾崎一雄の身辺小説―梅香る単線の小駅
白柳秀湖の『駅夫日記』―環状線に明治を求めて
志賀直哉の『和解』―白樺派の里にその足跡を追って
山本有三の『路傍の石』―鉄橋に思いを込めて
芥川龍之介の『庭』―その真実と虚構の間で…
堀辰雄の『風立ちぬ』『菜穂子』『斑雪』―憂愁を秘めた信州の高原駅
永遠の名作『雪国』―上越国境に川端康成を追って
津軽の俊才太宰治―恍惚と不安の四十年
誇り高き天才詩人石川啄木―挫折と流浪の足跡
文学と映画に見る終着駅―さいはての旅情と郷愁
文学でしのぶ夜汽車―ひとびとの思いと人生を乗せて
■BOOKSスタッフレビュー
季刊誌『旅と鉄道』の人気連載を単行本化。松本清張、内田百間らの作品に描かれた、駅と鉄道に関する舞台を徹底取材したエッセー集。
■MARCデータベースより
文学は鉄道をこんな風に描いてきた-。松本清張、内田百間、太宰治らの作品に登場する日本各地の駅を訪れ、現地を徹底取材して綴った、文学と鉄道をめぐる、紀行×エッセー×評論集。季刊誌『旅と鉄道』の人気連載の単行本化。
■著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
原口 隆行
昭和13年(1938)、東京に生まれる。昭和38年(1963)、上智大学経済学部卒業。同年凸版印刷に入社。昭和57年(1982)、フリーになり、執筆活動に入る。雑誌『鉄道ジャーナル』『旅』『旅と鉄道』などに寄稿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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クリエイティブ・スキル向上のため、テレビや街角で見かけた広告コピーをログってみて、脳ミソ鍛えるプロジェクト。



posted by 課長007 at 13:36 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 広告コピー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - お酢を美味しく飲むお店
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