2008年02月02日

セタガヤーンプロジェクト'08

三軒茶屋で見つけたポスター

眞田岳彦 セタガヤーン プロジェクト'08

「セタガヤーン」

こういうネーミング、好きです。^^;


生活工房|イベント情報・詳細|眞田岳彦 セタガヤーン プロジェクト'08
VOL.1 庭(Niwa)を編(Amu)

会期:2008年2月1日(金)〜2008年2月17日(日)
時間:11時〜19時
会場:ワークショップA(4F)/ワークショップB(4F)/生活工房ギャラリー(3F)
※最終日のみ17:00まで。会期中無休。
入場無料(ただしワークショップについては参加費あり)
世田谷を基点に、人々のより良い生き方や家族の幸せをアートとデザインで探るフィールドプロジェクト。
「庭」という人間が作り出す想像の空間からデザインやアートを生み出し、“いのち”や“豊かな心”を見つめます。



近所だったから、寄ってくればよかった..._| ̄|○


TAKEHIKO SANADA Web Site
包まれた外部─一枚の面が空間を包む
人の存在の場としてある身体の形は、骨格の変化に沿い、無限の形を持つ。それは、形態の変化に伴い、数限りない存在の記憶を持つことでもある。生命とは、それぞれの生命体に引き継がれてきた記憶のことであり、生物体とは、外部空間に浮遊する記憶のようなものが、皮膚という一枚の面に包まれた状態を指す。



デザインする技術 ~よりよいデザインのための基礎知識
デザインする技術 ~よりよいデザインのための基礎知識矢野 りん

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平面構成術や色彩論などからビジュアル制作の助けとなる技法を集めて、実用的に解説したガイドブック。美術やデザインに関する特別な理論の学習経験がなくても、効果的なグラフィックの制作に役立てられるような内容となっている。
■目次:
第1章 ものづくりの手がかり―「考」の技法(ムードボード
プレゼンテーション ほか)
第2章 点と線とで家が建つ―「図」の技法(ゲシュタルト要因
回転の角度 ほか)
第3章 身近だから知らない―「文字」の技法(フォント
見出しと本文 ほか)
第4章 情報の舞台装置―「面」の技法(グリッドシステム
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■著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
矢野 りん
北海道足寄町生まれ。女子美術大学芸術学部芸術学科卒。情報リテラシーやeラーニングの研究活動を行うかたわら、執筆活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


広告コピー・ログとは
クリエイティブ・スキル向上のため、テレビや街角で見かけた広告コピーをログってみて、脳ミソ鍛えるプロジェクト。

posted by 課長007 at 12:07 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 広告コピー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - セタガヤーンプロジェクト'08
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