2008年01月27日

日経[号外]27日その2

なんと!『橋本弁護士』が出馬してたんですか?!
丸山和也弁護士に続いてまた一人、『島田紳助』の人脈『行列のできる法律相談所・史上最強の弁護士軍団』が政界に広がったわけですな


大阪府知事選、橋下氏当選確実に
 任期満了に伴う大阪府知事選は27日投票、即日開票され、無所属新人で弁護士でタレントの橋下徹氏(38)=自民府連推薦、公明府本部支持=が元大阪大大学院教授の熊谷貞俊氏(63)=民主、国民新党、社民推薦=、弁護士の梅田章二氏(57)=共産推薦=らを退け、当選を確実にした。


橋下徹「まっとう勝負」
橋下徹「まっとう勝負」橋下 徹

おすすめ平均
stars核保有を認め 徴兵制を課そうとしている弁護士(;'Д`)ハアハア
starsハッキリ言っているのがいい
stars法律と橋元
stars楽しみながら法律に強くなれます
stars語り口は過激だけどとってもまっとうな1冊。

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

■BOOKデータベースより
社会の“常識”をぶったぎる人気弁護士の痛快コラム全38本収録。
■目次:
1 熱い心と非常識な思考回路において弁護士は市民に必要とされる
2 国は死刑で犯罪被害者の「復讐権」を代行する義務がある
まっとう対談!橋下徹VS爆笑問題―真面目なバカは手に負えない
3 「表現の自由」と「知る権利」は、メディアのためのものではない
4 多数決による「手続き的正義」が国際社会の正義となる
5 ルールはしばしば本来の目的を隠し、ルール自体が絶対的正義となる
■MARCデータベースより
社会の「常識」をぶったぎる人気弁護士の痛快コラム! 「申告漏れ騒動」を語る爆笑問題とのスペシャル激論も収録。『週刊ポスト』に連載したコラムに加筆訂正して単行本化。
■出版社 / 著者からの内容紹介
異色の現役弁護士が時代の盲点を突く!
『週刊ポスト』で人気を博した連載に大幅加筆して単行本化。タフな人生を歩んできた著者が、36歳という若さを武器に、なれあいや思考停止で塗る固められた”常識バカ”の壁を一刀両断する気迫のエッセイ集。
■著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
橋下 徹
1969年6月29日東京都生まれ。小学5年生のときに大阪に転校、大阪府立北野高等学校在学中の87年、第67回『全国高校ラグビーフットボール大会』全国大会に出場。花園のフィールドに立ち、ベスト16まで勝ち残る。同年、第11回全国高校選抜東西対抗、西日本高校選抜に選出され、高校日本代表候補となる。高校卒業後、早稲田大学政治経済学部に入学。在学中に弁護士を志し、大学を卒業した94年、司法試験合格。97年4月に弁護士登録。翌98年4月、橋下綜合法律事務所開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



posted by 課長007 at 21:41 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 日経[号外]27日その2
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリ
gooリサーチモニターに登録!



キーワードアドバイスツールプラス アクセスアップ・SEO対策・検索エンジン登録
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。