2008年01月10日

元同僚を引っ張るということ

明日(明けて今日)

元同僚(といっても経理)がアシスタントとしてやってくる

引っ張ったわけではなく、彼女はフリーだったんだが、

結構ゆるい、それだけにハードルの高いミッションを担ってもらうことになっている


わたしは友人と仕事をすることは避けるタイプ

かっちりドライに割り切れるタイプではなく、

ウェットに、ゆるく、パッションでオーダーしてしまうので、

なあなあになった瞬間に、他人からの友人に対する評価がドン底に落ちることが想像できるから


そうならないようにリスクをマネジメントしつつ、最大限の活躍をサポートしなければいけない


そう、みんなにコミットしなければならんのだ


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ヘッドハンティング・バイブル佐藤 文男

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■BOOKデータベースより
ヘッドハンターとは、人材コンサルタントであり、企業のために黒子として働く職人であり、町医者的精神で謙虚に候補者に接し、高い志を持ち、人材紹介を通じて社会に貢献するものである。トッププロが教える目から鱗の活用法。「本当の採用基準、最新スカウト事情、経営者・人事のホンネ」すべてがわかる。
■目次:
序章 ヘッドハンターの時代とは?(企業にとって中途採用が、ますます重要に
ヘッドハンティングのアドバンテージ ほか)
第1章 ヘッドハンティングされたい方へ(あるヘッドハンティングの物語―転職したMさんの話
ヘッドハンターに声をかけられる人になるには? ほか)
第2章 ヘッドハンティングを依頼したい方へ(あるヘッドハンティングの物語―依頼したJさんの話
重要な人材を捜すには「サーチ型」にメリット ほか)
第3章 ヘッドハンターになりたい方へ(あるヘッドハンティングの物語―ヘッドハンター佐藤の話
ヘッドハンティングの歴史 ほか)
終章 「ヘッドハンティングの未来」とは?(この本について
ヘッドハンティングの未来は? ほか)
■MARCデータベースより
すべての職業人は医者・弁護士、そしてヘッドハンターを友人に持て! こんなに身近なヘッドハンティング、トッププロが教える目から鱗の活用法…。ハントしたい人、されたい人、ハンターになりたい人必読の書。
■著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
佐藤 文男
1960年(昭和35年)3月25日生。1984年一橋大学法学部卒業後、総合商社の日商岩井株式会社(現在、双日株式会社)、外資系証券会社のソロモン・ブラザーズ・アジア証券会社(現在、日興シティグループ証券株式会社)、メーカーの株式会社ブリヂストンという異業種にて人事(採用)及び営業(マーケティング)を中心にキャリアを積み1997年に人材サーチ(ヘッドハンティング)ビジネスの老舗である東京エグゼクティブ・サーチ株式会社へ。2000年10月常務取締役就任。2003年6月に退任後、同年10月に佐藤人材・サーチ(株)を設立する。現在、あらゆる業種(業界)でシニアエグゼクティブからヤングプロフェッショナルに至るまで幅広い層の人材サーチを行いながら、キャリアアップ、中途採用、新卒採用等に関する講演やセミナーも実施している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



posted by 課長007 at 00:41 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | マネジメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 元同僚を引っ張るということ
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