2007年12月21日

知識 知見 知能

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知見

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これって、上から順に後天的な能力になるんでしょうか?


そんなことが検証できたらイイな

なんて、これっぽっちも考えていませんでしたが、


いやぁー

7年振りでしょうか

麻雀しました


前回も仕事絡みでしたが、客先が二人と、別のベンダーさんという「オッサン」の集い

確か3位ぐらいで無難に終わったんじゃなかったかと

今回はオフィスの連中で、直属の部下二人と、来期同列になる予定の営業リーダー

彼らは朝までコースですが、わたしは今週もずっとオフィス泊てしたから、何が何でも帰るぞと宣言し、後から来る別の部下に交代してもらう前提で卓を囲んできました


結果、


トップで勝ち逃げです (^_^)v


まあ、場代と飲食代を多目に置いてきたからよいでしょう


みんなきっちりあがってるんですが、最近の麻雀はチップやらなんやらと、あれこれオマケがあるので、完全なる運の闘いを制してしまったわけです


部下たちに花を持たしてやることもできないような、さもしい上司と呼ばれてしまうかなぁー


それにしても、


自分がツイてるってことが実感できるのって


何にも増して、楽しい時間ですね (^_^)v


勝たしてくれた皆さん、

ありがとう!!


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■出版社/著者からの内容紹介
「ツキ」や「読み」や「流れ」で麻雀を語っていても何も変わらない!
ネット雀荘「東風荘」で注目を集め、学会や大学講義でも麻雀研究成果を発表するなど大活躍中の「科学的麻雀の寵児・とつげき東北」が、数理の力であなたの麻雀を変える!
ベストセラーとなった前著『科学する麻雀』(講談社現代新書)の戦術をライター・福地誠氏が丁寧にまとめ、実践演習問題、漫画、イラスト、お笑いコラムに座談会、最新研究成果から麻雀プロによる『科学する麻雀批判』まで、ありとあらゆる要素をつめこんだ、既存の「麻雀戦術書」と一線を画する渾身の1冊!
戦術部分内容
第1章 麻雀とはどんなゲームか?/こんな麻雀必勝法は信じてはいけない/勝ち負けに「ツキ」などない/「流れ」を意識するなど無意味/麻雀はこんなにシンプルなゲームだった/麻雀を制する13の法則 など
第2章 最強の攻撃理論/自分が先にリーチできる場合/自分はリーチまであと一歩、相手のリーチはなしの場合/相手のリーチを受けて自分の手がほどほどの場合 など
第3章 最強のベタオリ理論/麻雀とは半分はオリるゲームである/負けないオリ方とは/ベタオリ技術を法則化する など
第4章 データが示す17の正解/絞りは有効か?/読みは役立つか?/トップのときは守るべきか? など
第5章 実践演習30題ほか。
■著者について
2001年東北大学工学部通信工学科卒業。
2002年北陸先端科学技術大学院大学情報科学研究科中退。
兵庫県出身。
大学時代より麻雀の数理的研究を続け、ベストセラーとなった『科学する麻雀』
を出版。現在は官職に携わる傍ら、ライフワークとしての麻雀研究を継続。



タグ:麻雀
posted by 課長007 at 23:52 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | プライベート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 知識 知見 知能
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