2007年11月04日

東京駅は駅ナカも駅ソトも熱い?!

東京駅 GRANSTA・グランスタ

知らない間に、JR東京駅中央コンコースに地下街ができてたようです。

その名も『GranSta(グランスタ)-東京駅エキナカ/TOKYO STATION CITY』

いわゆる駅ナカ開発の一環なんでしょうが、新幹線の乗り換え客には、便利な施設かもしれませんね。


東京駅八重洲口 大丸・東京店

地下鉄の終電が出ちゃってるので、タクシー乗りに八重洲口に出てみれば、ロータリーの工事が真っ最中

これまた最近オープンしたらしいツインタワーや、デパートの大丸・東京店の建て替え(?)なども予定されてるようですから、

丸ビルと赤レンガで、シックな雰囲気を醸し出す丸の内口とは対照的に、

エネルギッシュな八重洲口になってくれると面白いんじゃないのかなと。


でもわたし、

来週埼玉に引越しです。(;o;)


駅ナカ系の過去記事:

駅ナカショップ 2006年08月29日

先進国とは 2007年05月14日

「からだ家電」で、健康ニッポン 2007年09月28日


映画の中で出逢う「駅」 (集英社新書)
映画の中で出逢う「駅」 (集英社新書)臼井 幸彦

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■BOOKデータベースより
映画の発明者、ルイ・リュミエールが作品『列車の到着』の中でフランスのラ・シオタ駅を使用して以来今日に至るまで、世界中の駅は、映画の舞台装置として重要な役割を果たしてきた。『カサブランカ』では失意の旅立ちの場として、『ハリー・ポッターと賢者の石』では新たな人生のスタート地点として…。なぜ駅のシーンは印象に残るのか。東京駅、グランド・セントラル駅など名だたる駅から北海道の増毛駅といったローカルな駅まで、日本と欧米の駅の構造的特徴や魅力を名作映画の中から紹介する。普段は通過点でしかない「駅」の知られざる顔が見えてくる。
■目次:
第1章 映画の誕生と駅
第2章 駅のドラマ性
第3章 舞台装置としての駅
第4章 西欧の駅と映画
第5章 アメリカの駅と映画
第6章 日本の駅と映画
■MARCデータベースより
なぜ、映画の中の駅のシーンは印象に残るのか? 東京駅、グランド・セントラル駅など名だたる駅から、北海道の増毛駅といったローカルな駅まで、日本と欧米の駅の構造的特徴や魅力を名作映画の中から紹介する。
■著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
臼井 幸彦
1944年福岡県生まれ。京都大学工学部土木工学科卒業、同大学院工学研究科修士課程修了。工学博士。1970年に日本国有鉄道に入社後、1987年北海道旅客鉄道株式会社入社。現在、常務取締役開発事業本部長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



posted by 課長007 at 00:45 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | マーケティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 東京駅は駅ナカも駅ソトも熱い?!
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