2007年10月03日

日経[号外]2日

そっかぁー
このブログ始めてから、巨人ネタってなかったんだなぁー


巨人が5年ぶり優勝
 プロ野球セ・リーグは2日、巨人が5−4でヤクルトに逆転勝ちし、5年ぶりの優勝を決めた。


ジャイアンツ愛―原辰徳の光と闇
ジャイアンツ愛―原辰徳の光と闇赤坂 英一

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■BOOKデータベースより
長嶋茂雄からの監督禅譲劇、松井FA、桑田復活…の舞台裏。水原茂、藤田元司、そして父・貢から受け継ぐ「名将」の血。巨人軍のすべてがわかる、日本一おもしろい、ベースボール・ノンフィクション。
■目次:
一回 松井秀喜のFA宣言
二回 父子鷹
三回 チャンスに弱い
四回 コンバート
五回 名将の系譜
六回 引退
七回 第十四代巨人軍監督
八回 代打・桑田!
九回 夢の続き
エピローグ 愛の行方
■MARCデータベースより
若大将・原辰徳は名将の器か? それとも…。「日本一タイヘンな中間管理職」原辰徳を主役に、歴代現役の監督選手が総登場する痛快スラップスティック。ベテラン担当記者が描き切るジャイアンツ愛の真実とは。
■出版社/著者からの内容紹介
原辰徳は名監督か、それとも!?
長嶋茂雄からの監督禅定劇、松井FA、桑田復活……の舞台裏。
水原茂、藤田元司、そして父・貢から受け継ぐ「名将」の血。
巨人軍のすべてがわかる、日本一おもしろい、ベースポール・ノンフィクション!
本書だけが知っている「原辰徳」をダイジェストで紹介!
●昭和56年4月、プロ・デビュー戦の夜、孤独を噛みしめながらひとりで飲んだビールの味。
●2年間の結婚生活に破れた明子に、躊躇なくプロポーズした「愛」の真実。
●引退、監督就任……、節目節目に見え隠れする長嶋茂雄の暗い影。
●松井が抜けペタジーニを獲得したことを、「いいニュースだ」と言い続けた真意。
●「潰れたって構いやしない」と言わんばかりの、頑固な投手起用法のルーツ。
■著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
赤坂 英一
1963年、広島県生まれ。’86年、法政大学文学部卒。同年、日刊現代に入社。’88年より、スポーツ編集部でプロ野球取材に従事。以来、15年にわたり、夕刊紙の記者として巨人の野球を見続けてきた。原辰徳を初めて本格的に取材したのは、’89年、中伊豆、修善寺の自主トレでのこと(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



posted by 課長007 at 00:17 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 日経[号外]2日
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