2007年09月23日

日経[号外]9月23日

早いとこ仕事してくれなはれ


自民新総裁に福田氏
 安倍晋三首相の後継を選ぶ自民党総裁選が23日午後行われ、福田康夫元官房長官を新総裁を新総裁に選出した。得票数は福田氏が330票、麻生太郎氏が197票。


一国は一人を以って興り、一人を以って亡ぶ
一国は一人を以って興り、一人を以って亡ぶ福田 康夫 衛藤 征士郎

おすすめ平均
stars『美しい国へ』の首相と比べると福田氏は至極まっとうな感じを受けます
starsなぜ総裁選にでなかったのか?
stars福田さんの素性が伺える
starsたしかにごく当たり前の話ですね

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■BOOKデータベースより
歴史はその国の人達が方向を見失った時、それを導く人物を忽然と出現させる。改革とはなにか。未来日本への提言。
■目次:
第1章 日本の外交環境(日本の外交能力
膠着状態の外交問題と常任理事国入り ほか)
第2章 経済一流、政治一流への道(東アジア構想
アジア共通通貨の可能性 ほか)
第3章 改革とはなにか(構造改革と郵政民営化
公平と平等 ほか)
第4章 新時代のリーダー像(未来日本のリーダー
官房長官の役割 ほか)
■MARCデータベースより
衆議院議員として数々の要職を務めてきた福田康夫と衛藤征士郎が、日本の外交環境、政治一流への道、改革とは何か、新時代のリーダー像をテーマに語り合う。
■著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
福田 康夫
昭和11年群馬県生まれ。昭和34年早稲田大学政治経済学部を卒業後、石油会社に入社。昭和51年衆議院議員秘書、内閣総理大臣秘書官を経て、平成2年に衆議院議員選挙に初当選。以後、5回連続当選を果たす。外務政務次官、自民党外交部会長、同副幹事長、同財務委員長、同経理局長、自民党政務調査会副会長などを歴任した後、平成12年10月に国務大臣内閣官房長官に就任。平成16年5月まで、3年半(1289日)という史上最長の在任期間を務める。平成17年1月より、新憲法起草委員会安全保障及び非常事態に関する小委員会委員長
衛藤 征士郎
昭和16年大分県生まれ。昭和41年早稲田大学政治経済学部を卒業。昭和46年全国最年少の29歳で玖珠町長に当選する。昭和52年に参議院議員選挙に当選。昭和58年には衆議院議員に初当選。以後、7回連続当選を果たす。農林水産政務次官、衆議院大蔵委員会委員長、自民党人事局長、同国会対策副委員長、同広報委員長などを歴任した後、平成7年8月に国務大臣防衛庁長官に就任。その後、自民党筆頭副幹事長、衆議院決算行政監視委員会委員長などの要職を経て、平成13年に外務副大臣に就任。平成15年11月より、自民党行政改革推進本部長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



posted by 課長007 at 22:59 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 日経[号外]9月23日
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