2007年09月13日

日経[号外]9月13日

お大事くだされ


安倍首相、都内の病院に入院・体調不良で
 安倍晋三首相は13日午前、東京・信濃町の慶応大学病院に入院した。首相は8月のインドなどへの外遊の前後から、胃腸など体調不良を訴えていた。最近は2日に1回、点滴を受ける状況で、首相公邸で医師の往診を受けていた。首相は午前10時29分、公邸の裏口から公用車で出発。同45分に慶応大学病院に到着した。医師の健診を受け、そのまま入院した。


美しい国へ (文春新書)
美しい国へ (文春新書)安倍 晋三

おすすめ平均
stars参院選惨敗がわかる!
stars愚劣、独りよがり、豆知識野郎の本
starsセンス・・・ないね。
stars価値なし
stars読み進むに連れ、悲しくなった

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■BOOKデータベースより
自信と誇りのもてる日本へ。「日本」という国のかたちが変わろうとしている。保守の姿、対米外交、アジア諸国との関係、社会保障の将来、教育の再生、真のナショナリズムのあり方…その指針を明示する必読の書。
■目次:
第1章 わたしの原点
第2章 自立する国家
第3章 ナショナリズムとはなにか
第4章 日米同盟の構図
第5章 日本とアジアそして中国
第6章 少子国家の未来
第7章 教育の再生
■BOOKSスタッフレビュー
「日本」という国のかたちが変わろうとしている。
保守の姿、対米外交、アジア諸国との関係、社会保障の将来、教育の再生、真のナショナリズムのあり方……その指針を明示する必読の書。
二十一世紀、小泉政権が誕生して以降、日本政治は数々の難局に直面してきました。
9・11同時多発テロに端を発するイラク戦争。少子高齢化社会を見据えた年金改革。
ナショナリズムに関する議論。そして、北朝鮮による拉致問題。いずれも解決までは、まだ時間を要する問題です。では、わが国はどう対処したらよいのか?
……その疑問への処方箋を示しつつ、自身の政治哲学を綴ったのが本書。現職の内閣官房長官が書き下ろした話題の一冊です。
■MARCデータベースより
「日本」という国のかたちが変わろうとしている。保守の姿、対米外交、アジア諸国との関係、社会保障の将来、教育の再生、真のナショナリズムのあり方…。その指針を明示する必読の一冊。
■著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
安倍 晋三
内閣官房長官。1954年、東京生まれ。成蹊大学法学部卒業。神戸製鋼所勤務を経て、82年に父・安倍晋太郎外務大臣の秘書官に。93年、衆議院議員に初当選。内閣官房副長官、自由民主党幹事長、同代理などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



posted by 課長007 at 13:32 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 日経[号外]9月13日
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