2007年06月16日

痴漢逮捕!

わたしではなく友人の、東急田園都市線での勇気ある行動に喝采を送りつつ


痴漢の根本原因は、
都市構造とそこから生み出されるストレスか。

大都市に群がる人たちがいて、
経済的・享楽的なメリットと引き換えにストレスを抱え込み、症状の軽い順に、鬱、痴漢、自殺と発展していってしまう…

そこまでいかなくても、
ワーキングプアな「ダンボーラー」か「ネットカフェ難民」

かといって、
地元に帰っても労働の機会は圧倒的に不足。


だからこそ、
ふるさと税なんて無駄金じゃなく、東京都心への流入人口を制御する「東京あこがれ税、新・江戸市構想」で解決できるはずなんだが…主導すべき東京に、ハングリーな東京人がいなぁーい!(泣)


あっ!
幼なじみの誕生日だ!ひらめき


追記: 猪瀬直樹氏、都副知事を受諾 - goo ニュース
 東京都の石原慎太郎知事は15日の定例記者会見で、副知事への就任を打診していた作家の猪瀬直樹氏(60)が受諾したことを明らかにした。開会中の6月都議会に人事案を提出する。猪瀬氏起用の実現には、都議会の対応が焦点となる。



「狂い」のすすめ
「狂い」のすすめひろ さちや

おすすめ平均
stars世の中を突き放すために
stars分かりやすく
stars少し狂ってみましょう。
starsぼくの生き方を変えた。
starsいいんじゃないですか

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BOOKデータベースより
今の世の中、狂っていると思うことはありませんか。世間の常識を信用したばかりに悔しい思いをすることもあるでしょう。そうです、今は社会のほうがちょっとおかしいのです。当代きっての仏教思想家である著者は、だからこそ「ただ狂え」、狂者の自覚をもって生きなさい、と言います。そうすれば、かえってまともになれるからです。人生に意味を求めず、現在の自分をしっかりと肯定し、自分を楽しく生きましょう。「狂い」と「遊び」、今を生きていくうえで必要な術はここにあるのです。
目次:
1 「狂い」のすすめ(「ただ狂え!」
太鼓持になってはいけません ほか)
2 人生は無意味(「生き甲斐」は不要
ついでに生きる ほか)
3 人間は孤独(そのまんま・そのまんま
渡る世間は鬼ばかり? ほか)
4 「遊び」のすすめ(迷惑な存在
ゴム紐の物差し ほか)
出版社/著者からの内容紹介
ただ狂え! の哲学で世の中を乗り切ろう。
世の中はあまりにも狂っている。だからこそ、「この世は夢よ、ただ狂え」と自覚すればかえってまともになれる著者は、狂いと遊びがこの世を生き抜く術だと説く。ひろ氏独特の生きていくヒント集。



posted by 課長007 at 00:00 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 痴漢逮捕!
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