2007年06月01日

日経[号外]1日10:00

ドスン!ときませんように…


日経平均、一時1万8000円台乗せ
 1日午前の東京株式市場で日経平均株価が続伸、一時1万8000円台に乗せた。

東証10時・一時1万8000円台乗せ――先高観広がり上げ幅100円超
1日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は上げ幅が100円を超え、その後取引時間中としては2月27日以来約3カ月ぶりに1万8000円台に一時乗せた。5月31日の米ハイテク株高を好感した買いが続いている。日経平均は前日に過去3カ月間の上値抵抗水準だった1万7700円台を突破したことで、先高観が広がり、個人投資家などの間で買い意欲が強まったという。欧米やアジアの主要な株式相場と比べた日本株の出遅れ感に着目した買いも入っているようだ。東証株価指数(TOPIX)も上げ幅を拡大した。

 10時現在の東証1部の売買代金は概算9761億円、売買高は同7億3484万株。東証1部の値上がり銘柄数は1146、値下がりは420、横ばいは154だった。

 三菱商、住友商、三井物が高く、ミレアHD、損保ジャパンが上昇。トヨタ、キヤノン、信越化が上げ、住友鉱、新日鉄は堅調だ。半面、アイフル、アコムが安く、第一三共、塩野義が軟調。NTT、松下がさえない。

 東証2部株価指数は堅調。STECH、川崎近海が上げている。半面、関西汽、ブルドックが下げている。〔NQN〕



株価予測黄金の方程式―現役大学教授がこっそり教える 木を観て森も観る!
株価予測黄金の方程式―現役大学教授がこっそり教える 木を観て森も観る!榊原 正幸

PHP研究所 2007-04
売り上げランキング : 1773

Amazonで詳しく見る
by G-Tools
「株のカリスマ」プロフェッサー・サカキの お金をふやす頭脳トレーニング 損せず得とる! 株の心得 現役大学教授がこっそり教える株式投資「必勝ゼミ」〈第2講〉進化する頭脳―まだまだあった!知られざるお宝発掘法 現役大学教授がこっそり教える 株式投資「必勝ゼミ」 超バリュー投資入門

BOOKデータベースより
暴騰、暴落、株価の荒波に翻弄される必要はありません。「波」が読めればいつまでも儲かり続けます。
目次:
第0章 本書を始めるにあたって
第1章 2007年春から2010年夏までの「日本株大予想」―木を観る前に、まず森を観る
第2章 基本事項の確認
第3章 「個別ケース分析」に関する詳細な解説
第4章 いくつかの個別ケース分析の実例
第5章 個別ケース分析の木を観て森も観る!
出版社/著者からの内容紹介
暴騰か、暴落か? まったく先の読めないのが近年の株式市場。
毎日の日経平均株価の上下に翻弄されている人も多いだろう。
だが、こういった株価の「波」は、確かな会計学の知識と、先を読む目さえ養えば、予測することは可能である。株価の大局を読み、さらには個別銘柄の波も科学的に予測していく(=木を観て森も観る)というのが、本書のテーマである。
ベストセラーとなった『株式投資「必勝ゼミ」』で紹介された、「Prof.サカキ式」投資法をわかりやすく解説。そして、それをさらにパワーアップさせ、個別銘柄の長期的なトレンドをどうやって予測していくかを丁寧に解説していく。
株価が大暴落を起こしたとしても、今後も上がり続けるとしても、どんな時代になっても「儲け続けたい」人へ。



posted by 課長007 at 20:23 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 日経[号外]1日10:00
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリ
gooリサーチモニターに登録!



キーワードアドバイスツールプラス アクセスアップ・SEO対策・検索エンジン登録
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。