2007年05月11日

[コピー]ラガーハカワルナ

キリンビール

タレントがスゴい!

なんと!YMOですYo!!

↓こちらでご覧になれます。今スグ!!(笑)
キリンビールCM情報 CM Gallery
キリンラガービール
キリン クラシックラガー
【タイムスリップ〜現代】篇 (15秒)
【タイムスリップ〜江戸】篇 (15秒)
【タイムスリップ〜原始】篇 (15秒)
【タイムスリップ】篇 (30秒) (60秒)
「タイムスリップ篇」30秒
どこの国かもわからない黒土の原野。霧が立ちこめる幻想的な風景の中で演奏するYMOの3人。曲のテンポに合わせて、原始時代〜江戸時代〜現代と3人の衣裳が次々と変わっていきます。1980年前後に世界をあっといわせた当時のYMOを彷彿とさせる、ユーモアたっぷりの演奏シーンです。演奏を終えた3人は、川辺のレストランで乾杯。ラガーを酌み交わすシーンに、「時代は変わる。ラガーは変わるな。」のナレーションが入り、商品ディスプレイカットが登場します。

タレント:
細野 晴臣 ホソノ ハルオミ(シンセベース)
坂本 龍一 サカモト リュウイチ(シンセサイザー)
高橋 幸宏 タカハシ ユキヒロ(ドラム)
曲名: RYDEEN 79/07
YMOメンバーにより、本CM用に新録音されたオリジナル音源です。
作曲: 高橋 幸宏
発表年: 2007年発表
※オリジナル楽曲「RYDEEN」は1979年発表
※今回の新録音前の音源(RYDEEN)が収録され、販売されているものとしては2007年1月現在、アルバム『ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー』アルバム『UC YMO』など多数あります。
ナレーター: 細野 晴臣、坂本 龍一、高橋 幸宏



YMO公式サイト
http://www.ymo.org/ クール!


YMOとは - はてなダイアリー
YMO

Yellow Magic Orchestraの略。
1978年から1983年にかけて活動したバンド。

写真・左から、細野晴臣(key,b)、坂本龍一(key)、高橋幸宏(ds,vo)。

'79年発表の1st「イエロー・マジック・オーケストラ」はフュージョンの一変種としてのカテゴライズにはとどまらない新しい音楽の響きを持っていた。

細野のトロピカル三部作で打ち出されたハリウッド的エキゾティシズムをディスコビートとヴィデオゲームの電子音で包んだそのサウンドは、世界に向けてひっそりと発信された。



イエロー・マジック・オーケストラ - Wikipedia
YMO" は この項目 "イエロー・マジック・オーケストラ" へ転送されています。その他の用例についてはYMO (曖昧さ回避)をご覧ください。
この項目では音楽バンドの"イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)"について記述しています。YMOのデビューアルバムの"イエロー・マジック・オーケストラ"についてはイエロー・マジック・オーケストラ (アルバム)をご覧ください。
イエロー・マジック・オーケストラ
基本情報
別名 YMO
出身地 日本
ジャンル テクノ
ニューウェーブ
活動期間 1978年〜1983年、1993年
レーベル アルファレコード
(1978年〜1983年)
東芝EMI/イーストワールド
(1993年)
公式サイト ymo.org
メンバー
細野晴臣(ボーカル、ベース)
高橋幸宏(ボーカル、ドラムス)
坂本龍一(ボーカル、キーボード)
イエロー・マジック・オーケストラ(Yellow Magic Orchestra, YMO)は、1978年に結成された、テクノと呼ばれる音楽を演奏する日本の音楽グループである。メンバーは細野晴臣(ベース)、高橋幸宏(ドラム・ヴォーカル)、坂本龍一(キーボード)の3人。彼らの音楽はしばしば「テクノポップ」と呼ばれることもある。

YMOはテクノの歴史の中でも初期のグループであり(当時は具体的に「テクノ」というジャンルはなく、それは後に定着したものである)、また彼らの音楽にはロックの要素もあったことから、現代のようなテクノにカテゴライズできるとは簡単には言い切れない。しかしここでは、日本のテクノ最初期のグループとして紹介する。



広告コピー・ログとは
クリエイティブ・スキル向上のため、テレビや街角で見かけた広告コピーをログってみて、脳ミソ鍛えるプロジェクト。


即注文!!
VisualYMO:the Best
VisualYMO:the BestYMO

Sony Music Direct 2003-01-22
売り上げランキング : 4536

Amazonで詳しく見る
by G-Tools
ウィンターライブ’81 パブリック・プレッシャー HAS/HAS HUMAN AUDIO SPONGE Live in Barcelona-Tokyo ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー プレイズYMO(初回限定生産)

エディターレビュー
YMOのヒストリーを映像で追ったアンソロジー的な作品。1979年のLA・グリークシアター公演から、83年の最後のテレビ出演まで、ライヴ、テレビ出演、ヴィデオ・クリップ、それに初収録のCF映像などで編纂している。
大半は既発表なので目新しさはないものの、初期のライヴ映像を多く収録してライヴ・バンドとしてのYMOを強調していたり、その一方でクリップやCFでギャグ・センスも垣間見せるなど、彼らの多様な魅力をバランス良くパッケージした作品といえる。そしてなによりも重要なのは、副音声による高橋幸宏の解説だ。映像を見ながら当時のエピソードを軽妙に語り、あまり明かされなかった細部での裏話などを惜しげもなく披露してくれる。この解説だけでも、本作の価値があるといえるだろう。(小山 守)


スネークマンショー(急いで口で吸え!)
スネークマンショー(急いで口で吸え!)スネークマンショー YMO シーナ&ザ・ロケッツ

Sony Music Direct 2003-11-27
売り上げランキング : 368

Amazonで詳しく見る
by G-Tools
死ぬのは嫌だ、恐い。戦争反対! スネークマンショー 海賊盤 増殖 スネークマンショー・アンソロジー ピテカントロプスの逆襲 (通常版 ジュエルケース)

エディターレビュー
桑原茂一、小林克也、伊武雅刀の3人からなるスネークマンショーが、81年に出したファースト・アルバム。音楽とギャグがほぼ交互に出てくる構成で、音楽はYMOやサンディー、クラウス・ノミ、スポイルら、当時のテクノ・ポップ〜ニュー・ウェイヴが中心。ギャグの方は彼らの定番的代表作が並び、お笑いのキレの良さはやはり4作の中で本作が一番だろう。特に当時のポール・マッカートニー逮捕事件を皮肉った「はい、菊地です」が最高。ヒップな音楽とラジカルなお笑いを組み合わせるという、スネークマンショーの魅力を凝縮した傑作だ。(小山 守)



posted by 課長007 at 00:00 | 東京 ☀ | Comment(4) | TrackBack(0) | 広告コピー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - [コピー]ラガーハカワルナ
この記事へのコメント
意外だと思われるかも知れませんが、スネークマンショーのほとんどのCDを保有。iPodに入れて聞いております。(^_^;

スネークマンショーを聞くと、懐かしく、また心が和みます。また、今聞いてもまったく古さを感じさせない点がすごいと思います。
Posted by 松尾順 at 2007年05月11日 19:02
松尾順さん、コメントありがとうございます!
当方、LPは持ってたんですが、その存在がすっかり記憶の彼方に飛んでおりました。

Posted by 課長007 at 2007年05月11日 21:10
大好きでした!
とくに伊武雅刀のあの声が(*^_^*)
あぁ…懐かしい♪
Posted by くまあき at 2007年05月12日 00:42
くまあきさん、コメントありがとうございます!

伊武雅刀…デスラー総統ですね。^^;

Posted by 課長007 at 2007年05月12日 16:19
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリ
gooリサーチモニターに登録!



キーワードアドバイスツールプラス アクセスアップ・SEO対策・検索エンジン登録
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。