2007年04月27日

見返り美人

銀座Yoshida

何かの拍子でホームページを拝見して訪ねたYoshida@銀座八丁目

美人揃いで、この時間でも盛り上がってますYo!


銀座マーケティング―銀座激変商売の桧舞台で、いま何が起きているのか!
銀座マーケティング―銀座激変商売の桧舞台で、いま何が起きているのか!丸木 伊参

ダイヤモンド社 2004-10-08
売り上げランキング : 338448

おすすめ平均 star
star銀座で商売するなら役立つかも。
star「銀座空洞化」はあるか?

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

BOOKデータベースより
これまで銀座をリードしてきた老舗とデパートが苦戦している。新興店・新業態店の大挙進出、海外の有名ブランド店の相次ぐ出店は、銀座を大きく変えた。ますます激化する銀座の商圏攻防戦を検証する。
目次:
第1章 新興店の進出が銀座を変える―銀座異変を象徴する、この店の進出
第2章 新興・勝ち組がメインストリートに勢揃い―銀座への出店は長年の夢だった
第3章 日本は世界一のブランドマーケットだ―海外有名ブランドが銀座に出店するわけ
第4章 銀座に新しい「和」のビジネスが台頭―日本古来の商材に宿るニューバリュー
第5章 老舗とは何か、その明暗と究極の商法を探る―老舗の看板だけでは、もう生き残れない
第6章 どうなる「銀座ブランド」の将来像―問われる商業集積の規模と中身
商品の説明
銀座マーケティング

商業地のあり方が大きく変わりつつある。日本の流通業・小売業の変遷を研究してきた著者は、「立地が良い」「店が大きい」というだけでは、もはや何ら売り上げを保証するものではないと断言する。そうした変化が最も象徴的に起きているのが銀座だと指摘。老舗や有名百貨店の停滞、銀座とは縁遠いように思われた大型ディスカウント店の成功、海外高級ブランド店の進出など、銀座で今起きている出来事は「これからの商業の方向性やマーケティングを考えるうえで重要な示唆を含んでいる」と語る。
中央通り、晴海通りに面したメーンストリートでまず目につくのは海外ブランドの大型店舗だ。「エルメス」「シャネル」をはじめ、有名どころが海外観光地の免税店さながらに軒を連ねる。一方では「コメ兵」や「ブランドオフ」など、ブランド品を安く売るチェーン店が共存し得る背景に分析を加える。また、業種にかかわらず、国内の“勝ち組”が集積している点にも注目する。化粧品の「ファンケル」、低価格美容室の「田谷」、仏壇の「はせがわ」など、これまでの銀座であれば異質と見なされたであろう企業の進出理由などについて解説する。紹介した店舗とそのエリアを細かく区分して示した地図も、併せて掲載している。
(日経ビジネス 2005/03/28 Copyright©2001 日経BP企画..All rights reserved.)
出版社 / 著者からの内容紹介
老舗店舗と新規参入店舗がしのぎを削る銀座。今後ますます激化する銀座の商圏争いを事例とともに検証する



posted by 課長007 at 23:37 | 東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | マーケティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 見返り美人
この記事へのコメント
こんばんは〜♪
遊びに来ちゃいました〜♪

記事書いてくれたんだね〜☆☆☆

写真、後ろ姿しか撮らなかったのねん(><)
Posted by TOMO at 2007年04月30日 20:36
TOMOさん、コメントありがとうございます。
顔出しオッケーと言われたけど、神秘のベールにくるんでおきました。^^
Posted by 課長007 at 2007年05月06日 13:36
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリ
gooリサーチモニターに登録!



キーワードアドバイスツールプラス アクセスアップ・SEO対策・検索エンジン登録
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。