2007年04月07日

カルカッタ汐留

カレッタ汐留

超久しぶりに、社外の方との食事を、カレッタ汐留でセッティング

何はともあず、軽い連中が集うスポットであることを再確認できたことは、今後の接待の仮説検証実績としてさせていただきましょう


【再掲】電通 鬼十則
その一 仕事は自ら「創る」可きで与えられる可きでない
その二 仕事とは先手先手と「働き掛け」て行くことで受け身でやるものではない
その三 「大きな仕事」と取り組め 小さな仕事は己れを小さくする
その四 「難しい仕事」を狙え そして之を成し遂げる所に進歩がある
その五 取り組んだら「放すな」 殺されても放すな 目的完遂までは
その六 周囲を「引き摺り回せ」 引き摺るのと引き摺られるのとでは永い間に天地のひらきが出来る
その七 「計画」を持て 長期の計画を持って居れば忍耐と工夫とそして正しい努力と希望が生れる
その八 「自信」を持て 自信がないから君の仕事には迫力も粘りもそして厚味すらがない
その九 頭は常に「全廻転」 八方に気を配って一分の隙もあってはならぬ サービスとはそのようなものだ
その十 宇宙には原理原則がある



電通の正体―マスコミ最大のタブー
電通の正体―マスコミ最大のタブー『週刊金曜日』取材班

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トヨタの正体―マスコミ最大のパトロン トヨタの前に赤信号はないのか 電通「鬼十則」 テレビCM崩壊 マス広告の終焉と動き始めたマーケティング2.0 2010年の広告会社―革新のみが成功を約束する 日本テレビとCIA 発掘された「正力ファイル」

BOOKデータベースより
広告代理店のトップを走る株式会社・電通のタテマエ抜きの会社案内。電通を知れば、広告業界&現代がわかる。
目次:
1 広告業界制覇のカラクリ
2 テレビを支配するメディアの地主
3 公正取引委員会が本格調査に着手した広告業界
4 新聞社にも圧力
5 葬式から五輪・万博まで
6 永田町との深い関係
7 ブランド人材を買い漁る
8 電通前史 テレビと広告に転機はくるのか
9 対談 大下英治×佐高信 「小説電通」の作者が語る舞台裏



posted by 課長007 at 23:06 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - カルカッタ汐留
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