2007年03月18日

どピーカンになる本

どピーカン

何がいいって、天気がいい!!

風はまだ冷たいが、曇り空を吹っ飛ばし、
萎えた気持ちを「どピーカン」にしてくれる本を再掲しましょう!


『マネジメント改革の工程表』2006年12月04日

この本に書いてあることを理解・実践できると..
帯から頂戴しました。m(_ _)m

減るもの        増えるもの
●管理           ●ゆとり
●煩雑な書類、報告  ●助け合い、思いやり
●対立           ●笑顔
●個別最適の判断   ●全体最適の判断
●大企業病        ●組織を超えたチームワーク
●人材育成の悩み   ●すばらしい人財
●イライラ         ●やりがい・はりあい
●むずかしい議論    ●利益

著者近影:
TOC-CCPM【クリティカルチェーン】
プロジェクトマネジメントとは
プロジェクトは「管理」するものではなく、「マネジメント」すなわち「経営」そのものです。
プロジェクトを成功させるにはプロジェクトマネジメントが必要不可欠なのです。
人間行動に焦点をあて、生み出されたプロジェクトマネジメント手法CCPM(クリティカルチェーン・プロジェクトマネジメント)を用いて、人に優しいマネジメントを実現してみませんか?


敵はマーケットにいるんじゃないってことっすね...

『情緒不安定の負けず嫌い』2006年12月18日


マネジメント改革の工程表―人が育ち、現場がよみがえる社員も社長もうれし泣きする「ゆとり」の経営改革
マネジメント改革の工程表―人が育ち、現場がよみがえる社員も社長もうれし泣きする「ゆとり」の経営改革岸良 裕司

おすすめ平均
starsTOCをやさしく書いた本です
stars全体最適を考えることのできる社員が育つ
stars他では語られていない、実践すると効果が出る経営層のための本
stars二匹目のドジョウですが ぐーよ♪
stars【コミュニケーション&コラボレーション】

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

BOOKデータベースより
人が育ち、現場がよみがえる。社員も社長もうれし泣きする「ゆとり」の経営改革。
目次:
1 経営とプロジェクト
2 経営改革をジャマするもの
3 サバの読み方・使い方
4 目標を共有する
5 改革の工程表をつくる
6 ゆとりのマネジメント改革
MARCデータベースより
TOC(制約理論)のプロジェクトマネジメント理論であるクリティカルチェーンをベースに、マネジメント改革のノウハウを解説。経営改革のジャマをする「会社の害虫」退治します!

posted by 課長007 at 12:41 | 東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | マネジメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - どピーカンになる本
この記事へのコメント
課長007様がそこまでおっしゃるなら!
私も買ってみました!!
頑張っていこ〜☆
Posted by michiru nakazaki at 2007年03月20日 09:44
nakazakiさん
コメントありがとうございます。
著者の岸良さんは自社のセミナーで講演などもされてますから、直接ご挨拶できますよ。
http://www.toc-ccpm.net/
Posted by 課長007 at 2007年04月10日 15:03
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