2006年12月03日

ホリエモン テレビ出演中

テレビ朝日『サンデープロジェクト』に生出演中!

ホリエモン テレビ出演中

田原総一朗氏とのやり取りは番組ホームページで!(笑)


当ブログのライブドア関連記事:

『そろそろライブドア』2006年01月21日

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『ライブドア臨時株主総会をGyaOにてライブ放送』2006年06月14日


ヒルズ黙示録・最終章
ヒルズ黙示録・最終章大鹿 靖明

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ヒルズ黙示録―検証・ライブドア 検証「国策逮捕」   経済検察はなぜ、いかに堀江・村上を葬ったのか マネーゲーム崩壊 ライブドア・村上ファンド事件の真相 下流喰い―消費者金融の実態 サラリーマンは2度破産する

BOOKデータベースより
2006年に証券取引法違反容疑で逮捕、起訴された、二人の「カリスマ」。「時代の寵児」としてもてはやされた彼らは何をしてきたか、なぜ摘発されたのか。社会の新勢力を代表する彼らと、旧勢力を代表する検察側との死闘を暴きだす、同時代ノンフィクション。大好評『ヒルズ黙示録』の続編。堀江貴文、村上世彰、東京地検特捜部。彼らの闘いが描き出す現代日本社会の実相。
目次:
第1章 ソニー強奪
第2章 弾圧再編
第3章 疑惑の真相
第4章 粉飾裁判
第5章 シンパシー・フォー・ザ・デビル
MARCデータベースより
証券取引法違反容疑で逮捕、起訴された2人の「カリスマ」は何をし、なぜ摘発されたのか。社会の新勢力を代表する堀江貴文、村上世彰と、旧勢力を代表する東京地検特捜部との死闘を暴きだす、同時代ノンフィクション。
出版社からの内容紹介
 村上ファンド総帥の村上彰世被告は、はたして「稀代のペテン師」なのか、早すぎた改革者なのか。堀江、村上両被告の裁判が佳境になるなか、焦点の村上被告が逮捕直前まで進めていた仰天構想を暴き、疑惑の真相、検察との暗闘の核心に迫る本格ノンフィクション。筆者は「AERA」で経済分野の特ダネ連発の一線記者だ。新潮や講談社ノンフィクション賞候補になった前著『ヒルズ黙示録』の野心的完結編。



posted by 課長007 at 10:11 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - ホリエモン テレビ出演中
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