2006年07月08日

SIerもメーカーも「Web2.0でビジネスに勝つ」

ウルシステムズ株式会社「Web2.0でビジネスに勝つ」

ウルシステムズさんもサンマイクロシステムズさんもWeb2.0です。


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 <特別セミナー>

 「Web2.0でビジネスに勝つ」
  〜技術の最新動向とビジネス創出〜


◆――――――――――【 受 講 票 】―――――――――――――◆

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株式会社xxxxx
課長007   様

この度は、ウルシステムズ主催の特別セミナーにお申込みいただき、
誠にありがとうございます。

セミナー当日は、本メールを受講票としてプリントアウトいただき、
お名刺1枚とともに、下記会場受付までお持ちください。

当日のご来場を心よりお待ち申し上げております。

 ※お申込者多数により、会場を「Room1」から「Room2」へ変更
  いたしました。恐れ入りますが、「Room2」へご来場下さいますよう
  お願いいたします。

━━━━━━━■□「Web2.0でビジネスに勝つ」□■━━━━━━━

■日時:2006年7月6日(木)13時30分〜17時
■参加費:無料(事前登録制)
■会場:丸ビルホール&コンファレンススクエア8F Room2
    (東京駅丸の内南口より徒歩1分)
■対象者:インターネットを使った新規事業に興味のある企業の業務部門、
経営企画部門、新規事業開発、営業推進部門、情報システム部門のマネージャーの方々

■講演

1)「インターネットが持つ真の力を引き出すWeb2.0」
ウルシステムズ株式会社 シニアコンサルタント 中村 正弘

【課長007】
『涼宮ハルヒ』(すずみや はるひ)を題材に、オフィシャルサイト開設 → 独立系UHF局で放映と続いた後に、主にブログのトラックバックをメインにネットで口コミが拡がっていき、原作だけでなくDVDや関連グッズの売上拡大につながった(?)事例を、『Google Trends』のチャートなどを交え解説。

〜Web2.0の本質を「集合知を利用して競争力の源泉を確保する」を企業システムに当てはめる考え方を「エンタープライズ2.0」と呼ぶことにする。〜

こんな定義を経て、ウルシステムズのサービス領域を紹介。


2)「Web2.0にみる新しい消費者行動とビジネスチャンス」
〜ライフスタイルの変化を捉える Life Style2.0〜
 
ウルシステムズ株式会社 戦略コンサルティング マネジャー 多田 帥

【課長007】
ウルシステムズのサービス:ビジネスモデリングからWeb2.0を捉え、Life Style2.0と題してイノベーションを提案されてました。

『ロジャースの普及理論』『シーズとニーズ:ウォンツとベネフィット』『AISAS』といった概念を用いて消費者心理を仮説立てしつつ、情報管理のサイクル(@生産 → A混沌 → B調理 → C選別)におけるビジネスチャンスを模索。@とCを人間本来の領域とするならば、AとBが2.0でイノベーション可能な領域としてケースを紹介されてました。

ただ一点、「人間は怠けたい」との基本欲求は共感できませんでしたね。

それを言うなら、「人間は働きたい=群れの中で存在価値を発揮したい」でしょうし、「人間は危険を回避したい」と思う次第です。


3)「Web2.0を支えるテクノロジー」
サン・マイクロシステムズ株式会社 マーケティング統括本部 ストラテジスト 藤井 彰人

サン・マイクロシステムズ株式会社 藤井 彰人

【課長007】
ダウンサイジングしてきたエンタープライズ・システムも今後どんどんネットワーク・サービス化していくことで、汎用機だ!サーバーだ!といった設備投資による減価償却モデルは消滅し、アカウント単位だったりスペース単位といった従量課金による使用料(経費)モデルに移行していくので、我々ユーザーはネット上のサービスを好きなように『マッシュアップ』して、自身にとって最適なデスクトップを、『オンデマンド』で、スクラップ&ビルドしていけばよいのでしょうね。

そんなトレンドにあるからこそ、Webサーバーの処理能力は重要性を増すということで、単純なCPUのクロックアップ競争ではなく、CPUのトルクを高めて大量の同時アクセスをさばかせたり、CPUの発熱量を抑えてラックマウントのスペース効率を上げるようなメリットを創出していくそうです。

サン・マイクロシステムズ - Try & Buy Program
トルク勝負のサンのサーバーが60日間試用できる!!

藤井さんのブログ:IT.next(); エンタープライズ・システムの将来


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以下、SIer2.0〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


CNET Japan Blog - 渡辺聡・情報化社会の航海図:SIビジネスの現在、あるいはSIer2.0
メーカー系の大手SIerの方から(というよりは、御邪魔すると役職者も含めて10人弱の方が会議室にいらした)、世の中で進行しているWeb化について、特に2.0への対応について、カウンターストラテジーを立てるためのディスカッションに参加して欲しいとの依頼があり伺ってきた。
日経コンピュータでも丁度「エンタープライズ2.0」との特集が組まれており、そろそろ本気で気になってきたというタイミングなのだろう。

Emerging Technology研究会: 4月開催報告:SIビジネスの今後、あるいはSIer2.0
大きいところにちょっと偏りがあるとはいえ、
 ・SIer
 ・ソフトベンダー
 ・サービスベンダー(ネットの)
 ・コンサルファーム
 ・メディア
と関係しそうなところがあらかた(ユーザー側は割合からすると少ないですが)揃っての議論というとても良い布陣で進められました。いつもながら、ご参加のみなさまありがとうございます。


以下、xx2.0〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


Webが2.0化することでその周辺にあるものもすべて2.0化していくのなら、やはりこれは革命と呼ばれる類のものなのであろうか???


404 Blog Not Found:Shachiku1.0 or Shachiku2.0

shingoy's Blog:Shain 1.0 or Shain 2.0

Web 2.0:次世代ソフトウェアのデザインパターンとビジネスモデル(前編) - CNET Japan





間違いだらけのシステム開発
間違いだらけのシステム開発ウルシステムズ

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出版社/著者からの内容紹介
『開発の現場』大好評連載がいよいよ書籍化!
本書は、『開発の現場』にて好評の連載「間違いだらけの情報処理試験」を大幅に追加加筆して書籍化したものです。
情報処理試験の中でも最も受験者数が多い「基本情報処理技術者」試験をテーマに、通常の試験対策本では決して扱わない角度から、特徴的な過去問題をカテゴリごとにピックアップして解説します!「なんでこんな設問があるの?」「この正解、どこか変!」と、受験したことのある方なら誰でも感じたであろう疑問を、著者が解体!疑問の源を紐解いて、“プログラマ的に正しい”問題の捉え方とその正解の導き方を伝授します。


図解でスッキリ!SI(システム・インテグレータ)業界 知りたいことがスグわかる!!
白井 和夫 宮野 ナナ

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<業界の最新常識>よくわかる情報システム&IT業界
それでもSEになりたいか
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これが本当のSPI2だ!―問題の再現度・情報の精度・説明の分かりやすさNo.1
この業界・企業でこの「採用テスト」が使われている!【2007年度版】
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BOOKデータベースより
企業の経理や商品管理はもとより、銀行のATMも、駅の券売機も、すべて「情報システム」によって成り立っている。情報システムを構築し、情法社会を支えているのがSE(システムエンジニア)で、SEの働く場所がSI(システム・インテグレータ)企業だ。本書では、SI業界で働きたい人に、その内情に触れられるよう、業界の概略から有力企業の解説、そこで働くSEの仕事の流れ・生活の様子・必須資格までを事細かに解説。「SEになったら最後、仕事漬けで家には帰れない!?」「技術の進歩が速いので、SEの定年は35歳だ!?」「仕事を手早く終わらせるほど損をする!?」などのウワサは真実なのか?本当のところを教える。
目次:
第1章 新たな展開を見せはじめたSI業界
第2章 これだけは押さえておきたいSI業界の概略
第3章 SEは実際どのような仕事をしているのか
第4章 SEを職業とする人たちの生活の様子
第5章 SI戦国時代を勝ち抜く有力企業17
第6章 SI業界の“今”を表すキーワード
第7章 キャリアアップに欠かせないIT系資格の数々
MARCデータベースより
情報社会を支えるSEが働くSI業界の内情を、SI業界の概略、有力SI企業の解説、SEの仕事の流れ、生活の様子、必須資格からSI業界の噂の真偽までを事細かに解説。SI業界の最前線を図解でコンパクトに整理する。


システム・インテグレータ、通信事業者のサービス料金相場〈2006年版〉
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BOOKデータベースより
独自取材、企業ネットワーク構築のサービス内容・コストを完全網羅。
目次:
基本サービス編(LAN/WAN設計コンサルティング、基本的な構成のLAN構築)
応用サービス編(メール・サーバーの導入、グループウエア・サーバーの導入 ほか)
セキュリティサービス編(セキュリティ・ポリシーの設計、ぜい弱性の検査 ほか)
運用サービス編(ネットワークの運用・監視、ネットワーク構成管理/資産管理 ほか)
MARCデータベースより
ネットワーク・インテグレータの提供する400以上の企業ネット構築サービスの個別料金を公開。IP電話の本格的普及等、ここ1年で様変わりした企業ネットワークを取り巻く環境に完全対応し全データを更新した2006年版。


Web2.0 キーワードブック
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出版社/著者からの内容紹介
進化するウェブの構造と要素を理解せよ!
「Web2.0」というキーワードの妥当性には賛否両論ありますが、Webが進化しつつあることは衆目の認めるところでしょう。では、その進化したWebを自分なりに理解し、活用していくにはどうすればいいのでしょう?そのために必要なのは、技術の視点だけでもなければビジネスの視点だけでもありません。
本書では、「ビジネス」「会社」「技術」「個人」という、4つの視点からそのキーとなる「28のキーワード」とともにWebの進化を読み解いていきます。本書で提示するのは、ある意味自分あるいは自社のビジネスあるいは技術に「Web 2.0」的要素をどのように取り入れればいいのかを示すための「Map」なのです。
【執筆者&取材対象者一覧】
NTTレゾナント/上原仁、末吉孝生事務所/末吉孝生、グロービス/R30/川上慎市郎、ハーバードビジネススクール/クレイトン・クリステンセン、ET研/渡辺聡、NTTコムウェア/芦野朋未、シックスアパート/平田大治、アマゾン・ジャパン/古屋美佐子、ファンコミュニケーションズ/松本洋志、ビットワレット/百瀬朋彦、鈴木謙介、ヤフー/高城浩二、アップル/鈴木元、アリエルネットワーク/徳力基彦、UIEvolution/中島聡、ワクワク経済研究所/保田隆明、ことのは/松永英明、はてな/近藤淳也、paperboy&co./家入一真、ドリコム/内藤裕紀、IDC/笹原英司、サイボウズ・ラボ/奥一穂、松本晃一、IIJ/山田泰資/川井浩陽、京都大学/馬場肇、神崎正英、村田真、アークランプ/鈴木雄介、リコー/山本陽平、Web2.0/佐藤匡彦、サン・マイクロシステムズ/藤井彰人、スカイプジャパン/岩田真一、ばるぼら/まつもとゆきひろ、山形浩生、八田真行、山本一郎
目次
28のキーワードから「次世代Web」の形が見えてくる
■Part 1 Web2.0 → 全体解説
■Part 2 ビジネス2.0 → ビジネスを取り巻くキーワード解説
グーグル 
マイクロソフト 
ブログ   
ロングテール 
アフィリエイト     
マイクロペイメント 
フォルクソノミー 
検索連動型広告 
ハードウェア連動 
Ajax 
P2P
■Part 3 会社2.0 → 会社を取り巻くキーワード解説
はてな                    
paperboy&co.             
企業ブログ                     
個人情報保護
■Part 4 技術2.0 → 技術を取り巻くキーワード解説
ヤフー 
アマゾン 
RSS/Atom 
PageRank 
Cool URI 
XML  
mash up 
REST 
microformats  
企業システム 
P2P
■Part 5 個人2.0 → 個人を取り巻くキーワード解説
ローレンス・レッシグ          
まつもと ゆきひろ             
クリエイティブ・コモンズ               
オープンソース


図解でわかる Web2.0マーケティング
図解でわかる Web2.0マーケティング宮崎 哲也

日本実業出版社 2006-07-13
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出版社/著者からの内容紹介
● ブログでの集客、ネットの口コミの起こし方… 
個人事業主の方から企業のWeb&マーケティング担当者まで必見です
「Web2.0」のマーケティングとは、一言で言えば、発信する個人を巻き込んで、ユーザーとのコミュニケーションを密にするマーケティング。
具体的な内容としては、
・検索ヒット率を高めるSEOから、コンバージョン率を高めるLPO(Landing Page Optimization)とSMO(Social Marketing~~ Optimization)
・ネットでの口コミを起こさせるバズマーケティング
・ブログ、RSS、メールマガジンなどのメディアを組み合わせた訴求法
・集客できるブログのつくり方とは
・検索ヒット率を高める「キーワード」の見つけ方
・ウェブ上でのブランド構築の進め方
・モバイル・ユビキタスへの応用
などなど。ウェブマーケティングの基本から実践までをやさ~~しく解説します。
●すでに始まっている! 先進企業の事例から学べる
ブログを使った新製品プロモーションやバズを起こすトラックバックキャンペーン、SNSのマーケティングへの可能性など、IT関連以外の企業による、Web2.0を利用したマーケティングやビジネスの事例を紹介。企業のマーケティング、広報、サイト担当者から、個人事業主の方まで、一見の価値~~があります。
●従来のマーケティング関連書では足りない、最新ウェブマーケティングを完全解説
ウェブの影響力がここまで大きくなったいま、マーケティングにネットの要素は欠かせません。
従来のマーケティング理論をひきながらも、「Web2.0」時代ならではの要素を含めた、もっとも新しいマーケティングの「基本」書です。~
出版社からのコメント
●「Web2.0」は使えるんです!
ベストセラー『ウェブ進化論』で話題の「Web2.0」。
でも、「いったい、何?」という方も多いのではないでしょうか。
「Web2.0」の本領は、情報の流れが変わるということ。従来はサプライサイドからの情報発信が主流でしたが、Web2.0では、ブログやSNSを利用したユーザーからの発信が中心になります。さらにユーザーが個~~別に発信した情報がつながって大きなうねりをつくり、社会現象さえも引き起こします。
本書は、そんな「Web2.0」を使った、新時代のマーケティングを紹介します。
個人事業主の方から、企業のサイト&マーケティングの担当者まで、ぜひご一読いただきたい内容です。
大きな社会的インパクトがあるときは、いち早く波に乗るのが肝心。ウェブの進化~~を把握し、つかまえていくための必読書です。
●著者の語り下ろしミニセミナーのおまけ付き!
本書を購入した方には、著者による特別ミニセミナー「Web2.3マーケティング」のダウンロードプレゼント中(2006年7月13日~2006年9月30日まで)。
バイラル、バズ、そして… Web2.0の次は、何だ!~
カバーの折り返し
Web2.0とは?
>ユーザーが主役の情報発信
>企業・個人間で起こる価値創造
>情報のバリアフリー化
>SNS、ブログ、バズ、UGC
>ロングテール
>ユーザー参加
 ↓
消費者を巻き込む時代のマーケティング指南書!
目次
~はじめに~「Web2.0」が変える、ソーシャルコミュニケーション
第1章 Web2.0のインパクト
第2章 ディマンドサイドで起こる「知の創発」
第3章 RSSでリレーションシップ・マーケティングが変わる!
第4章 消費者を巻き込むWeb2.0時代のマーケティング
第5章 バイラルマーケティングからバズマーケティングへ
第6章 発信するユーザーの中で進化するネット広告
第7章 Web2.0マーケティングの未来


Web2.0超入門講座 初心者でもよくわかる「これからのWeb」のすべて
Web2.0超入門講座 初心者でもよくわかる「これからのWeb」のすべて小林 祐一郎

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著者からのコメント
「Web2.0」についてビジネスの視点から語る著者は多いが、商売以前に現在のWebは私たちにとってなくてはならない生活環境となっています。そこに定住し、暮らすという視点から説明する人が誰もいないことに不安を感じていました。
本書は一般ユーザーの視点から、Webという世界の仕組み(スケールフリー・ネットワーク)、そして「Web2.0」という環境変化についてわかりやすく解説し、同時に、リアルな感覚として「Web2.0とはこういうものか」と実感するための手がかりをご提案します。
また、Web2.0時代に企業はどのような戦略で動いていて、ユーザーはそれをどう捉え、どう付き合っていくのがいいのかを解説。一般ユーザーが「Webで暮らす」ための手引書であり、ビジネスパーソンがユーザーの気持ちを理解するための参考書でもあります。
カバーの折り返し
Web2.0を理解し、経験せよ!
INTERNET Watchの人気連載を書籍化。話題の「Web2.0」を頭で理解する最もわかりやすい解説書であり、同時にリアルに経験するための手引書。
著者について
IT企業勤務の傍ら、ライターとしても活動。「専門家でない普通の人が、暮らしの中でPCやインターネットをどう利用するのが幸せに繋がるのか」が最も関心のあるテーマ。
目次
はじめに インターネットが、多くの人に幸せをもたらすツールであるために
序章 Webの今、そしてWeb2.0
第1章 今、Webに起きている変化
~ホームページは「壁新聞」じゃなくなった!~
第2章 見えてきたWebの本質
~スケールフリー・ネットワーク~
第3章 「Web2.0とは何か」を読み解く その1
~「7つの原則」に込められた意味~
第4章 「Web2.0とは何か」を読み解く その2
~Web2.0を理解する、たった2つのポイント~
第5章 ロングテールを利用するWebサービスとビジネスの仕組み
~ロングテールの作り方、儲け方~
第6章 ブログは「ネットワーク構築装置」
~日記だけのツールじゃない、ブログの真価~
第7章 「Web2.0」を実感するために、経験すべき10のこと
~頭だけでなく、肌感覚としてWebを理解する~
第8章 Webの中で「うまくやる」という考え方
~「ネットワークの中にいる自分」を意識する~
第9章 Web2.0時代の情報との付き合い方
~量・質・流通スピードが変化する中で、いかに情報と向き合っていくか~



posted by 課長007 at 00:00 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | マーケティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - SIerもメーカーも「Web2.0でビジネスに勝つ」
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