2006年03月25日

ハインリッヒの法則(1:29:300)

なんと!当てはまってしまいましたぁ〜っ!


我が社のマーケティング・プロセスが、ものの見事に1:29:300というハインリッヒの法則に当てはまってしまったのです。





















( ̄∇+ ̄)vキラーン




















集客数(300):獲得リード数(29):受注数(1)です。


詳細は相当なノウハウだと自画自賛してますので、公開は控えさせてくださいませ。m(_ _)m

ハインリッヒの法則(1:29:300)でググってみる
日経ITpro
1件の重大事故の背景に、29件の軽傷の事故と300件の「ヒヤリ」「ハッと」する体験があるという労災事故に関する法則。1930年代に米国のハインリッヒ氏が発表した。

ミツエーリンクス
現在はビジネスにおける失敗発生率としても活用されてています。例えば1件の大失敗の裏には29件の顧客から寄せられたクレーム、苦情で明らかになった失敗があり、さらにその裏には、300件の社員が「しまった」と思っているが外部の苦情がないため見逃しているケース、つまり認識された潜在的失敗が必ず存在するという具合です。

Wikipedia
法則名はハーバート・ウィリアム・ハインリッヒ(1886〜1962)に由来している。彼がアメリカの損害保険会社にて技術・調査部の副部長をしていた1929年11月19日に出版された論文が法則の初出である。

黄色いブログ::倒産しそうな会社のハインリッヒの法則
最近、社員の自動車事故が少し増えたので、対策の資料探しにネット徘徊していたら、『倒産しそうな会社のハインリッヒの法則』というページを発見。


過去記事:
マーケティング課の目的と目標


爆笑問題のハインリッヒの法則―世の中すべて300対29対1の法則で動いている
爆笑問題のハインリッヒの法則―世の中すべて300対29対1の法則で動いている爆笑問題

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posted by 課長007 at 16:10 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | マーケティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - ハインリッヒの法則(1:29:300)
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