2006年02月23日

「人食い・共食い」カニバリゼーション(cannibalization)とは

マーケティング用語集 カニバリゼーション
カニバリゼーション(cannibalization)とは、自社の商品が自社の他の商品を侵食してしまう「共食い」現象のことをいいます。カニバリゼーションには本来「人食い・共食い」という意味があります。
新商品の導入による既存商品の売上減少、売場でのフェース展開の行き過ぎによる自社商品の売上減少、新規チャネルによる既存チャネルの侵食などがあげられます。


All About『商品ラインナップを追加して売上が下がるミステリー』

1日3分で身につけるMBA講座:カニバリゼーションとは?

フランチャイズ用語解説集:フランチャイズ 用語集 カニバリゼーション
フランチャイズ加盟店のオーナー同士で競合し共に悪い影響を与えあうことを言う。企業のM&Aがあった場合は起こりやすい。


以上、引用〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


マーケティングとは、“戦略”だの“戦術”・“戦法”だのとってもキナ臭い話し(ランチェスターの法則)が多いわけですが、挙句の果てに『人食い・共食い』とは...(怖)がく〜(落胆した顔)


posted by 課長007 at 20:21 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | マーケティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 「人食い・共食い」カニバリゼーション(cannibalization)とは
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリ
gooリサーチモニターに登録!



キーワードアドバイスツールプラス アクセスアップ・SEO対策・検索エンジン登録
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。