2006年01月26日

2・6・2の識別方法

以前『パレートの法則』で諸先輩各位に問い掛けた「“30代以上の無能な社員”って、皆さんどう扱ってるんでしょうか???(泣)」件について、IDA-10さんのブログ記事「お前は忙しくない!!」が大変参考になった。

「行動を定量的に計測できれば、上流・中流・下流といった区分の根拠の一つにはなる」

きっと当たり前のことなんだろうが、計測できるロジックやツールを見つけるのが大変なんですわね。

っていうか、『忙しさ度判別システム』を企画・開発した人に、ぜひその背景や経緯を聞いてみたいものである。



posted by 課長007 at 13:41 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | マネジメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 2・6・2の識別方法
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリ
gooリサーチモニターに登録!



キーワードアドバイスツールプラス アクセスアップ・SEO対策・検索エンジン登録
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。