2009年05月16日

日経[号外]16日 民主・新代表に鳩山氏

あら、こっちの号外が先でしたね。


民主・新代表に鳩山氏
 民主党代表選は16日午後、小沢一郎氏の後任代表を選ぶ衆参両院議員総会を開き、鳩山由紀夫氏(62)が党所属国会議員221人のうち124票を得て選出された。岡田克也氏(55)は95票で、29票差だった。鳩山氏は直ちに新体制づくりに着手する。任期は小沢氏の残り任期である2010年9月まで。

 代表選は終盤、岡田氏が党内の中堅・若手を中心に幅広く支持を集めて追い上げたが、小沢氏に近いグループを中心に支持を固め優位に戦いを進めた鳩山氏が逃げ切った。(15:23)

民主党の新代表に決まり、岡田氏(右)と手を取り合う鳩山氏=16日、東京都港区

















- 日経[号外]11日 民主・小沢代表、辞任の意向 午後5時から記者会見


鳩山家の使命―民主党・鳩山由紀夫の夢と構想 (サンガ新書)
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■目次
第1章 「鳩山家の使命」を語る
第2章 麻生太郎首相との“宿敵対決”
第3章 “華麗なる一族”に流れる二つのDNA
第4章 政治家・鳩山由紀夫の志と軌跡
第5章 「友愛外交」が環日本海経済を動かす
第6章 「おとぎの国」の社会保障を実現する
■内容(「BOOK」データベースより)
日本とソ連を国交正常化に導き、国際連合への加盟を実現した鳩山一郎元首相。しかし、日ロ平和友好条約は現在も未締結のままであり、北方領土をはじめとする外交課題は山積している。華麗なる一族・鳩山家の使命は「日ロ平和友好条約の締結」であり、嫡流・鳩山由紀夫こそが、その使命を果たすべき人物なのだ。政治評論家・板垣英憲が、鳩山由紀夫本人へのインタビューを試みながら、「友愛外交」の真意・ロシアや中国を主とする環日本海経済の発展、宿敵・麻生太郎との対決の歴史などを検証し、鳩山家の使命を明らかにする。
■著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
板垣 英憲
政治経済評論家。板垣英憲マスコミ事務所代表。1946年8月、広島県呉市生まれ。中央大学法学部卒業後、海上自衛隊幹部候補生学校を経て、毎日新聞東京本社入社。社会部、浦和支局、政治部、経済部に所属。1985年6月、評論家として独立。記者経験を活かして執筆・講演活動を精力的にこなす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



タグ:政治
posted by 課長007 at 14:55 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 日経[号外]16日 民主・新代表に鳩山氏
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