2009年03月01日

「イノベーション」とか「ソリューション」ってそんなに簡単に実現できるものですか?

「ソリューション」の誤謬については、以前『一人よがりな"ソリューション"』なんてエントリーを載せてますが、一つ前のエントリ『社会変革に向けた新しいイノベーション政策』で釣ってしまった「イノベーション」の誤謬について、権威あるメディアに良い記事が掲載されていたので備忘ログ。


DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー: イノベーションに対する二つの誤謬
現在、私たちはイノベーションに対し、二つの誤謬を犯していると思っています。その一つは定義の問題です。定義があいまいな言葉は多くありますが、その中にイノベーションは確実に含まれます。たとえば、改善とイノベーション、この両者を混同しているケースを目にすることが少なくありません。もちろん、改善はイノベーションではありません。

その一方で、イノベーションの対象が製品開発に留まっているという誤りもあります。イノベーションはビジネスプロセスや業務プロセスといったオペレーションや仕組みも対象として含まれるのです。大きいものではシステムのイノベーションといった、社会システムが対象になることもあります。イノベーションは製品開発だけの狭い話ではない。ここの定義があいまいで、混同する場面がよくあります。



ごびゅう 【誤 ▼ 謬】の意味 国語辞典 - goo辞書
ごびゅう 【誤▼謬】
(名)スル
(1)まちがえること。また、そのまちがい。
「―を犯す」「一言以て是非を―することあり/花柳春話(純一郎)」
(2)〔fallacy〕一見正しくみえるが誤っている推理。推理の形式に違背したり、用いる言語の意義が曖昧(あいまい)であったり、推理の前提が不正確であることから生ずる。詭弁(きべん)。論過。虚偽。
◆アクセント : ごびゅう

「まちがい」だけでなく、「誤っている推理」なんて意味もあるんですね。


イノベーション - Wikipedia
イノベーションとは、新しい技術の発明だけではなく、新しいアイデアから社会的意義のある新たな価値を創造し、社会的に大きな変化をもたらす自発的な人・組織・社会の幅広い変革である。つまり、それまでのモノ、仕組みなどに対して、全く新しい技術や考え方を取り入れて新たな価値を生み出し、社会的に大きな変化を起こすことを指す。

語源
イノベーションの語源は、英語の innovation である。1911年に、オーストリア出身の経済学者 シュンペーターによって、著書『経済発展の理論』において初めて上記のように定義された。英語 innovation は、動詞 innovate 「革新する」「刷新する」に名詞語尾 -ation がついたもので、innovate はラテン語の動詞 innovare 「リニューアルする」 の完了分詞形 innovatus 「リニューアルされたもの」から来ている。innovare は、さらに in- (「内部へ」の方向を示す接頭辞)と動詞 novare 「新しくする」に分解される。動詞 novare は形容詞の novus 「新しい」から来ている。innovation という語自体の用例は1440年からある。日本で使われている「技術革新」という意味では technical innovation あるいは technological innovation という[1]。

「内部革新」って訳した方が正しい理解が進みそうですね?


言葉の意味・定義からすると、ソリューションが「束縛からの解放」で、イノベーションが「内部革新」だとするなら、これらはあくまでも「結果」をあらわすコトバであって、実は「トライ&エラーを繰り返していたらいつの間にかできちゃった」みたいなものなんじゃないでしょうか?

当然、そんな結果は簡単に実現できるはずはないわけで、だからこそミッションやビジョンに掲げられるコトバなのでしょう。

そこまで崇高なコトバを、やたらと多用して陳腐化させ安売りしてしまう国家や企業には、「本当のソリューション」はないだろうし、「本当のイノベーション」も起こせないんじゃないかと思うんですけど、違いますかね?


イノベーション25 内閣府
イノベーション25とは
「イノベーション25」って何?
「イノベーション25」とは、安倍政権(当時)の所信表明演説に盛り込まれた公約の1つ(※)であり、2025年までを視野に入れた成長に貢献するイノベーションの創造のための長期的戦略指針のことです。
政府として「イノベーション25」の策定を重点的に進めるため、イノベーション担当大臣を設置して高市早苗内閣府特命担当大臣をこれにあてるとともに、内閣府に「イノベーション25特命室」を設置しました。

※ 『成長に貢献するイノベーションの創造に向け、医薬、工学、情報技術などの分野ごとに、2025年までを視野に入れた、長期の戦略指針「イノベーション25」を取りまとめ、実行します。』
(平成18年9月29日 第165回国会における安倍総理所信表明演説より)

今頃、 皆さん何しているんでしょう?


『経済発展の理論』に描かれたイノベーションの5分類|めちゃくちゃわかるよ経済学 シュンペーターの冒険編|ダイヤモンド・オンライン 2008年10月29日
イノベーションの5分類は、原文ではこう書いてある。

 一 新しい財貨すなわち消費者の間でまだ知られていない財貨、あるいは新しい品質の財貨の生産。

 二 新しい生産方法、すなわち当該産業部門において実際上未知な生産方法の導入。これはけっして科学的に新しい発見に基づく必要はなく、また商品の商業的取扱いに関する新しい方法をも含んでいる。

 三 新しい販路の開拓、すなわち当該国の当該産業部門が従来参加していなかった市場の開拓。ただしこの市場が既存のものであるかどうかは問わない。

 四 原料あるいは半製品の新しい供給源の獲得。この場合においても、この供給源が既存のものであるか――単に見逃されていたのか、その獲得が不可能とみなされていたのかを問わず――あるいは始めてつくり出さねばならないかは問わない。

 五 新しい組織の実現、すなわち独占的地位(たとえばトラスト化による)の形成あるいは独占の打破。

 いずれも大きくうなづかせられる命題であろう。一文ずつ、読者はご自分のビジネスを参照しつつ考察すると意外な発見を得られるであろう。

「二」のせいで、技術革新に限定した理解が広まってしまったのでしょうかね?


日本の技術力を世界へ展開するために(08/10/28) | NIKKEI NET 日経Ecolomy:連載コラム - エコマジネーション・GEが考える環境と経営
 技術立国である日本は、歴年、圧倒的な研究開発投資を行ってきており、特許出願数においても諸外国を大幅に上回っている(※1)ことは、多くの方がご存知のことでしょう。過去数十年にわたるグローバリゼーションの波のなかで、日本の優れた技術力は、世界に「新しい価値」を届け続け、各企業は成長を遂げてきました。このことに世界中の政府や企業が畏敬の念を持っており、GEもその例外ではありません。

〜中略〜

■オープン・イノベーションとは

 顧客ニーズが多様化し、産業技術がますます高度化・複雑化する現代。企業の競争力を高めるために、イノベーションのトレンドは、自社だけでR&D(技術開発)を進める「クローズド・イノベーション」から、「オープン・イノベーション」へとシフトしようとしています。



崖っ縁のソニー、立ちすくむエレクトロニクスの巨人(1) | 企業戦略 | 投資・経済・ビジネスの東洋経済オンライン 09/02/04
 井深・盛田のイノベーションスピリット、脇を固める独創的なエンジニア、周期的に現れるヒット商品。OB、現役社員だけでなく日本人の多くが描くこんなソニーの像は、はるか昔の物語となってしまったのか。

 「過去60年のサクセスフルな時代から、新しい時代への結節点に来ている。私の使命は次のマネジメントにインフラを整えてあげることだ」。中鉢社長はそう語る。赤字の危機に陥った現経営陣にできることは限られる。次期社長候補として名前が挙がる幹部らの中に、ヒット商品の“目利き”ができるというイメージの人物はいない。ソニーの未来が再び輝きを取り戻す日は、いつ来るのだろうか。

残念ですが、もう“その日”は来ないでしょうね。目利きできる“目”と“芽”をすべて手放してしまっているでしょうから。





オープン・イノベーションで、開発予算節減と成果向上が両立できる:日経ビジネスオンライン 2009年2月26日
 景気後退という厳しい環境の中、企業のR&D(研究開発)部門は予算の節減と同時に、新たな成果を生み出すことが求められています。多くの企業はこのジレンマに直面していることでしょう。

 先行きが見えず、前例の通用しない今の事業環境において、多くの日本メーカーの社長や役員の方々は、まさにこの2〜3月に来期の開発費の予算案をどうすべきか、日々悩んでいます。研究開発の投資のあり方は、企業戦略に関わる重要な意思決定事項となります。

 では、開発予算を少なくせざるを得ない中で、どのように新しい研究開発を進めていけばいいのでしょう。その答えの1つが「オープン・イノベーション」です。これは、新たに人を雇って一から開発リスクを取るのではなく、外部の組織がリスクを取ってすでに開発した「役に立つ技術」を見つけて自社に取り込むことで、失敗を減らし開発スピードを加速する方法です。

やっぱり、R&D・研究開発や技術開発に限定してしまっているんですね。


外需依存の第二次産業にいつまでも固執していては、日本にイノベーションは起こせないと思いますが、いかがでしょう?


【関連エントリー】
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- ITソリューションに関する調査
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- 一人よがりな"ソリューション"
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- 農業などの第一次産業には、産業モデルのすべての要素があふれてる?
- 少子高齢化を危機ではなく機会と捉えられないものだろうか?
- 今時、満員の展示会があるなんて
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■目次
0 いま必要なのは、イノベーションを起こせる思考力。 ただの創造力ではだめだ!
パート1 水平思考10のスキル
 スキル1 前提を疑う
 スキル2 探り出す質問をする
 スキル3 見方を変える
 スキル4 奇抜な組み合わせをしてみる
 スキル5 アイデアを採用し、応用し、さらに改良する
 スキル6 ルールを変える
 スキル7 アイデアの量を増やす
 スキル8 試してみて、評価する
 スキル9 失敗を歓迎する
 スキル10 チームを活用する
パート2 イノベーションのための組織づくり
 1 あなたの会社の革新度は?
 2 ビジョンをつくって伝える
 3 ビジョン実現へのステップ
  ステップ1 権限を与える
  ステップ2 コミュニケーションを通じて恐れを減らす
  ステップ3 予備プランを用意する
  ステップ4 環境を整備する
  ステップ5 目標に集中する
  ステップ6 イノベーションの技術を使う
 4 ありがちな誤りーー創造力を押しつぶす12の悪習
  悪習その1 アイデアを批判する
  悪習その2 ブレーンストーミングを軽視する
  悪習その3 問題を抱え込む
  悪習その4 イノベーションに効率を求める
  悪習その5 過労を美とする
  悪習その6 計画にないことをしない
  悪習その7 失敗した人を責める
  悪習その8 新しい事業にすぐに結果を求める
  悪習その9 すべてをアウトソーシングする
  悪習その10 内部から昇格させる
  悪習その11 通常のラインに革新プロジェクトを委ねる
  悪習その12 訓練しない
付録1 チームの創造力を高めるゲーム
付録2 水平思考パズルの答え
■内容紹介
『ウミガメのスープ』でも話題になった「水平思考」(ラテラル・シンキング)とは、これまでの「原因から結果が生まれる」という因果関係的思考とは全く違う視点から、イノベーション(仕事の変革)に向けた全く新しいものの見方をすること。実はこの発想法は、生まれつき特別の人が持っているものではなく、トレーニング次第で誰でも身につけることができ、それによってクリエイターだけではなくすべての職種の人たちが、日々の仕事を変えていけるものなのです! 本書では、すごい発想ができるようになる10のスキルを、これまでに成功したイノベーションの例を引きながら紹介し、アイデアを実行することによっていかに日々の仕事が変わるかについてわかりやすく解説しています。クイズ、エクササイズ例も収録しており、チーム・会社の演習にも役立つ内容です。
■内容(「BOOK」データベースより)
論理思考(ロジカル・シンキング)だけでは、イノベーションは起こせない!『ウミガメのスープ』で話題の「水平思考」を活用せよ!米国企業(IBM、フィリップ・モリス、プルデンシャル)も採用。発想力を磨く水平思考パズル&チームでできるゲーム付き
■出版社からのコメント
発想力が求められているときに限っていいアイデアが出ないってこと、よくありませんか?
本書では、「前提を疑う」「あり得ない組み合わせをする」「ルールを変える」など、「すごい発想」ができるようになる10のスキルが紹介されており、創造力は訓練次第で身につけられるんだ!(私も含めてですが)と思わせてくれるものになっています。
また本書には、楽しい「水平思考パズル」を15題収録。『ウミガメのスープ』で話題となったあのクイズです。
「すごい発想」ができるようになると、解けるかも??
たとえば・・・
「ある寒い雨の夜、あなたはスポーツカーを運転していた。
バス停を通過したとき、3人の姿を見た。
一人は20年ぶりに見る学生時代の親友。
一人はあなたの理想の異性。
そしてもう一人は重病の老婦人。
しかし、車にはあと一人分の座席しかない。
あなたを含め、すべての人を満足させる方法は?」
 答えは本書を見てください。
 そして、この「水平思考」を身につければ、仕事上でイノベーションが起こせるようになるはずです!
■著者からのコメント
創造力は、一握りの人だけに与えられた、類まれな才能ではない。方法を示されれば、誰でも創造的になれる。
誰でも創造的な能力をもっているのに、それを使っていないだけなのだ。
あまりにも日常の業務に慣れてしまっているので、思考がマンネリ化しているのだ。
 本書で紹介するような方法を使って訓練や研修を行えば、創造スキルを柔軟にすることができる。
■カバーの折り返し
<帯のコピー>
論理思考(ロジカル・シンキング)だけでは、イノベーションは起こせない!
『ウミガメのスープ』で話題の「水平思考」を活用せよ!
発想力を磨く水平思考パズル&チームでできるゲーム付き
■著者について
著者 ポール・スローン Paul Sloane 国際的経営コンサルティング会社デスティネーション・イノベーションの創設者。英IBMのトップ・セールスマンとして活躍した後、コンサルタントに転じる。主なクライアントとして、米国ボーダフォン、グラクソ・スミスクライン、フィリップ・モリス、IBM、エクアント、BT、プルデンシャル、ロレアルらがある。 水平思考論理ゲームで話題になった『ポール・スローンのウミガメのスープ』をはじめ10冊の著書があり、また多数の論文も著している。
■著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
スローン,ポール
国際的経営コンサルティング会社デスティネーション・イノベーションの創設者。英IBMのトップ・セールスマンとして活躍した後、コンサルタントに転じる。主なクライアントに、米国ボーダフォン、グラクソ・スミスクライン、フィリップ・モリス、IBM、エクアント、BT、プルデンシャル、ロレアルなどがある。水平思考論理ゲームで話題になった『ポール・スローンのウミガメのスープ』(エクスナレッジ)をはじめ10冊の著書があり、また多数の論文も著している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
■抜粋
<はしがき>
 仕事もゲームも会社も、どうしたらいいかわからないというステージに入り込むことがよくある。そんなときは、何とか知恵を絞って解決しなければならない。
 ところが、組織というものはたいてい、これまでとはまったく違う、新しい変化に抵抗を示す。で、これまでやってきたのと同じ方法で、切り抜けようとするわけだ。
 たとえば、AからBまで歩いていく方法を習ってきたとすると、今度は、BからCまで、もっと早く歩こうとする。つまり、もっと頑張って、もっと効率よく歩こうと、改善を重ねるわけだ。でも、それでは、Cへはたどりつかない。
 必要なのは、
 懸命に働くことではなくて、賢明に働くこと、
 つまり、別のやり方をとることなのだ! 
 歩くだけが、BからCに至るよい方法というわけではない。自転車で行ってもいいし、車で行ってもいい、馬でもいいし、ヘリコプターだっていいのだ。目的は、効率よく歩くことではなくて、地点Cにたどり着くことなのだから。手段は、自転車でも、自動車でも、馬でもよかった。ヘリコプターという手もあっただろう。
 現在、私たちが求めているのも、こうした新しい見方のできる能力であり、それをもった人材のはずだ。単なる創造力で、効率のよい歩き方を生み出すことではなくて、ヘリコプターを用意する着想と実行力だろう。そういう思考のできるリーダーだろう。
 それができるリーダーは、チームを真に創造的な部隊に仕立て上げ、思いもよらない方法で難関を突破していくにちがいない。
 ここで、よく出てくる疑問が、物事の見方を根本的に変えてしまうような創造力は、誰もが発揮できるようなもののだろうか? 生まれながらにして、その資質をもつ限られた人だけが発揮できるものなのではないか? というものだ。
 その答えは、一部の人は生まれつき、より創造的であるが、誰にでも創造的な能力はある、というものだ。誰でも、もっと多くのよいアイデアを生み出すスキルを学ぶことができる。また、学んでいくべきである。本書は、そのためにある。
 実はこの「水平思考」、それを養うために考案された「水平思考パズル」が、新型の論理パズルとして有名になってしまったきらいもある。
  たしかに、「水平思考パズル」は、既成概念の殻を破り、新しい見方をしなければ解けないので、新しい思考力を鍛える練習問題として、非常に有効だ。
 本書でも、いくつかを用意したが、いずれもが、あなたのビジネスの場において起こっても不思議のない「問題」であるはずだ。
 しかし、創造的な問題解決の方法を思いついたとしても、それを実行する実行力がなければ、イノベーションは起こせない。もし、パズルが、おもしろいように解けるとしたら、どうか、その創造力をパズルだけにとどめることなく、あなたのチームと会社と、そして、あなた自身の人生の革新に用い、それらを成功へと導いていっていただきたい。



posted by 課長007 at 13:49 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | マーケティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 「イノベーション」とか「ソリューション」ってそんなに簡単に実現できるものですか?
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