2009年02月13日

義理チョコが相当美味しくなってきた

今日はいつもとちょっと違うキャラというか、mixi日記書いてるときのキャラで失礼

義理チョコが相当美味しくなってきた

今のオフィスのアシスタントは、バレンタイン前日だというのにチョコくれたよ
ヘ(^_^)

ご実家から通ってる子で、彼女の話しに出てくる親御さんのキャラを類推するに、愛にあふれた環境でお育ちになったご様子

確か今秋、結婚するんじゃなかったかな?

幸せになるんだじょ


で、この義理チョコもそうだけど、最近のカップラーメンやらなんやらのコンビニ商品って、どんどん美味くなってない?

昨夜のTBS『Goro's Bar』で番組タイアップのカップラーメン企画を見てら、今日無性に食べたくなってコンビニ逝ってしまったんだが、とりあえず手にとった旭川のトンコツラーメンとやらが結構うまくて、「さすがは『セブン』」と独りでうなってしまった



そのトンコツラーメンの写メ撮るの忘れた


第10回:最強の特需を生み出すバレンタインキャンペーン:日経ビジネスオンライン
 以前、このコラムで「土用の丑の日と昼キャバに見るブルーオーシャン戦略」で紹介した平賀源内。もともと夏に食べる習慣のなかったうなぎを、土用の丑の日キャンペーンを展開することによって庶民に習慣として定着させることに成功しました。このようなキャンペーンで最も成功したものの一つは「バレンタインデー」だと思います。

 2月14日のバレンタインデーは女性が好きな男性にチョコレートを贈るという日本人なら誰でも知っている風習ですが、「女性から男性」で、かつ「贈り物がチョコレートに限定される」のは日本独特です。欧米のバレンタインデーは、男女ともに異性にカードや花やケーキを贈るというものであり、チョコレートを贈るという行為は存在しません。

 日本でこの習慣が根付いた歴史について、Wikipediaで以下のように記されています。



バレンタインデー、インドで妨害予告 警察が厳重警戒 NIKKEI NET(日経ネット)
 【ニューデリー=共同】14日のバレンタインデーに対し、インドではヒンズー教至上主義を掲げる過激派が「インド文化にそぐわない」とイベントなどの妨害を予告、同日は警察などが全土で厳重な警戒に当たる。

 東部オリッサ州では12日、バレンタインデー用ギフトを扱う店が過激派に襲撃され、カードなどが燃やされる事件が起きた。「(ホテルやレストランなどでの)バレンタインデーの祝いはすべて阻止する」との予告もあった。

 南部カルナタカ州では先月、女性の飲酒に反対するヒンズー教過激派グループがパブを襲い、女性客らを殴打する事件も発生。チダムバラム内相はバレンタインデーに備え、同州当局に対策を指示した。(00:01)






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1961年生まれ。1985年3月、慶應義塾大学商学部卒。同年4月、日本経済新聞社入社。データバンク局(現電子メディア局)に配属。90年3月、編集局流通経済部記者。2002年3月、編集局流通経済部編集委員。06年3月、「日経ビジネス」編集委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



posted by 課長007 at 23:38 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 義理チョコが相当美味しくなってきた
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