2009年02月01日

このサイトはコンピュータに損害を与える可能性があります。

Google Japan Blog: 全ての検索結果に「このサイトはコンピュータに損害を与える可能性があります。」というメッセージが表示された件について 2009 年 2 月 1 日
日本時間 1 月 31 日 23 時 30 分から 2 月 1 日 0 時 25 分の間に表示された全ての検索結果において「このサイトはコンピュータに損害を与える可能性があります。」というメッセージが表示されていました。単純な人的ミスが原因です。
ユーザーの皆様に大変な御迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。



怖いですねぇ





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■目次
プロローグ 検索エンジンを使って見込み客を連れてくる
PART1 すべてはROI最大化のために? SEM 2.0の時代へ
SECTION1-1 オーバーチュアが大幅システム改変で目指すもの
SECTION1-2 オーバーチュアのグーグル化が
日本の広告主に与えた影響
PART2 検索連動型広告の本当の仕組みを正しく理解する
SECTION2-1 検索連動型広告の誕生ストーリー
SECTION2-2 オーバーチュアが生んだ「言葉の市場」
SECTION2-3 検索ユーザー、広告主、検索エンジンのバランスが支えるビジネスモデル
SECTION2-4 掲載ガイドラインと審査が存在するわけ
PART3 ROIで広告効果を可視化する
SECTION3-1 広告のパラダイムシフトが起きた
SECTION3-2 広告効果の「可視化」は最適化の第一歩
SECTION3-3 広告費は変動費:「予算化」は失敗の始まり
PART4 キーワードの「ポートフォリオ」でリスクとリターンを最適化する
SECTION4-1 キーワードのリスクとリターン
SECTION4-2 リスクとリターンの最適化:株式投資に学ぶポートフォリオ戦略
SECTION4-3 キーワードを増やすテクニック
PART5 ROIを最大化するための実践的攻略法
SECTION5-1 広告文でクリックを自在にコントロールする
SECTION5-2 検索ユーザーの意図を理解して最適なリンク先を選ぶ
PART6 最適化のセオリーを正しく理解する
SECTION6-1 測定結果から正しい最適化アクションを導き出す
SECTION6-2 部分最適ではなく全体最適を考える
PART7 コンテンツ連動型広告におけるROI管理
SECTION7-1 コンテンツ連動型広告の仕組み
SECTION7-2 コンテンツ連動型広告の活用術
PART8 モバイルSEMとの付き合い方
SECTION8-1 モバイルでも検索はショッピングの起点なのか?
SECTION8-2 モバイルSEMの活用術
PART9 広告の管理・運用で失敗しないために――正しい委託先の選び方
SECTION9-1 プロとアマの境界線を見極める
■内容紹介
本書は、業種や業界、経営環境が変わっても、普遍的に通用する「ロジック」を、みなさんに、できるだけわかりやすく解説しています。こうしたアプローチは、遠回りのように感じられるかもしれませんが、どうか、あきらめずに、最後まで読んでみてください。
私がこれまでにお手伝いをしてきた多くの広告主がそうであったように、みなさん自身も、本書の「ロジック」が身につくにつれ、常に冷静かつ的確に現状を分析し、正しい対処法を見い出そうと考えを巡らせるように、物事の見方や考え方が変わっていくはずです。
特に、これまで自力で検索連動型広告と格闘し、限られた情報を頼りに、試行錯誤を繰り返してきた多くのネットショップオーナーの方々にとって、本書がこの大競争時代を勝ち抜くための一助となれば、日本に検索連動型広告を持ち込んだ一人として、大変に嬉しく思います。
また、広告代理店やWeb制作会社などで、検索連動型広告の管理・運用に携わる方々にも、ぜひ本書を読み、正しい「ロジック」を身につけた上で、悩める広告主の水先案内人として、適切かつ付加価値の高い提案やアドバイスが行われるようになることを、切に願ってやみません。
ところで、こうした「ロジック」を理解するにあたっては、オーバーチュアやグーグルなど、検索連動型広告のサービスを提供する事業者が、何を考えているのかを知ることも大変に重要です。本書では、細かな操作方法などの説明は踏み込まない代わりに、検索エンジンや業界に関連する背景情報についても可能な限り盛り込むことで、検索連動型広告の歴史や仕組み、業界動向などの基本情報をまとめた情報源としても活用して頂ける内容となっています。
本書の活用法については「プロローグ」において、私なりのアイディアを紹介していますが、本書がネットビジネスやネット広告に携わる多くの方々に、有用な情報源として活用して頂ければ幸いです。
(本書「まえがき」より)
■内容(「BOOK」データベースより)
検索エンジンを味方につけるためのロジックと、ビジネスを拡大するためのヒント。キーワード、タイトル&説明文の効果的な選択・書き方とは?ROI(費用対効果)を最大限に引き上げる広告コストの配分とは?本書では、個々のキーワードに対して最適なクリック単価を算出するために知っておくべき「ロジック」を徹底的に解説。
■著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
泉 浩人
株式会社ルグラン代表取締役。1964年東京都生まれ。慶應義塾大学経済学部卒。米国ジョージタウン大学経営大学院修士課程(MBA)修了。三井銀行(当時)、フォード自動車を経て、2000年に独ベルテルスマン社のオンライン通販事業財務担当取締役(bol.com)を立ち上げる。2002年からは検索連動型広告のパイオニアであるオーバーチュアの日本進出に参画。同社の財務取締役として経営に深く関わる一方、2004年からはサーチマーケティング戦略本部長として、大手クライアントや広告代理店に対する検索連動型広告の活用提案・コンサルテーションや、審査ガイドラインの策定に携わる。2006年4月には株式会社ルグランを設立。SEMに特化したコンサルティング型代理店として、検索連動型広告の効果的な使い方について、経営者の視点に立ちアドバイスを行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



posted by 課長007 at 18:38 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | マネジメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - このサイトはコンピュータに損害を与える可能性があります。
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