2008年10月10日

号外!鉄道博物館1周年♪

たまにはこういう号外も…


鉄道博物館
祝1周年記念イベント開催中
http://suica.jp/ ← Suicaのケータイ・サイト

企画展・イベント|鉄道博物館 - THE RAILWAY MUSEUM -
【特別公開】
イベント名 開館1周年記念特別公開(1)
御料車を近くから見よう!〜鉄道記念物7号、9号、10号、12号御料車庫見学会〜
開催時期 2008年10月8日(水)〜2008年10月26日(日)

イベント名 開館1周年記念特別公開(2)
クモハ101形式電車運転台でのマスコン操作とブレーキ操作の体験
開催時期 2008年10月8日(水)〜2008年10月26日(日)

イベント名 開館1周年記念特別公開(3)
キハ11形式気動車運転台でのエンジン回転操作とブレーキ操作の体験
開催時期 2008年10月14日(火)



こんなネタも見つけました。

学びing、『〜鉄道博物館1周年記念〜さいたま市けんてー』を「けんてーごっこ」のシステム - CNET Japan


鉄道博物館の訪問記事:

鉄道博物館は鉄ちゃんの聖地か? 2008年02月11日

ついでに、先日上野駅で見かけた『仙台・宮城デスティネーションキャンペーン』のテープカット風景です。
JR東日本 仙台・宮城デスティネーションキャンペーンのテープカット


鉄道博物館を楽しむ99の謎 (二見文庫) (二見文庫)
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■BOOKデータベースより
「義経号」は実は「弁慶号」だった。江戸時代の日本製蒸気機関車が現存。
■目次:
1 「鉄道博物館」そのものに秘められた謎(初代「鉄道博物館」は87年前、東京駅にあった!
鉄道博物館の開業日を10月14日にこだわった理由は? ほか)
2 ヒストリーゾーンその1―鉄道黎明期〜電化時代の謎(開業当時の新橋駅ホームに停まる客車の屋根に謎の人影?
重文指定の「1号機関車」という呼び名はどこからきた? ほか)
3 ヒストリーゾーンその2―高速化と大量輸送時代の謎(「C51形式蒸気機関車」が時速100kmを出せた理由は?
東京‐大阪間の時短計画に駆り出された「秘密兵器」とは? ほか)
4 ラーニングゾーン―鉄道の科学に迫る謎(なぜ、日本の鉄道の線路の幅は狭いのか?
砕石の上に敷いた線路とコンクリ上の線路はどう違う? ほか)
5 エントランスゾーンほか―鉄道博物館の謎は尽きない(鉄道車両の運転士になるには?
電車の運転体験で一番難しい「技」は? ほか)
■内容紹介
見学順に見所解説の必携ガイドブック 写真・図版66点!
「義経号」は実は「弁慶号」だった!
江戸時代の日本製蒸気機関車が現存
必見! 鉄道博物館駅から続くプロムナードの壁・床・天井
36種類もの実用車両をどうやって運び入れた?
明治の初め、下等客車の窓ガラスに引かれた白線の意味は?
100年後も現存、日本最古の電車車両の数奇な運命
なんと「人力」で動かす鉄道車両があった!
「DD13形」機関車の運転室は、なぜ車体の中央にあるのか?
(表4)
★重文指定「1号機関車」に貼られた「惜別感無量」プレートの秘密
★特急電車顔負けのスピードで走った急行電車って、どれ?
★「0系新幹線電車」の「丸鼻」のなかはどうなっている?
★模型とは思えない迫力満点の「鉄道ジオラマ」の謎
(カバー表1ソデ)
●鉄道博物館で間近で見られる「展示物以外の車両」とは?
●「1292」のプレートが映える機関車「善光号」の謎
●本州はイギリス式、北海道はアメリカ式、九州はドイツ式って?
●日本が誇る初の本格的国産蒸気機関車とは?
●ガソリンで走る鉄道車両があったってホント?
●「初代1号御料車」ができる前に、お召し列車が走った謎
●「181系電車」(こだま号)の運転台はなぜ高いところにある?
●44年の歴史に幕…「夢の超特急」の5つの謎
●「進め・注意・止まれ」だけではない鉄道信号の謎
●「キハ11形式気動車」が屋外のパークゾーンにあるのは、なぜ?
■著者について
鉄道博物館を楽しむ研究会
鉄道は、明治5年(1872年)、新橋―横浜間に初めて開通して以来、日本列島の動脈として隈なく網羅され、鉄道車両も日進月歩の技術革新を遂げながらその動脈をひたすら走り続けている。
もくもくと白煙をたなびかせ、力強い蒸気機関車への郷愁や世界最速を誇る最新鋭のリニアモーターカーへの憧れ。そして鉄道は、時代の流れとともに、さまざまな人間のロマンや哀歌を乗せ、多くのドラマを運んできた。
そんな鉄道の尽きない魅力を集約し、人と鉄道の歴史が集う巨大空間として、2007年、「鉄道博物館」が埼玉県に誕生した。
そこで、「鉄道大好き」のライター有志が「鉄道博物館を楽しむ研究会」を立ちあげ、館内の展示物の「謎と不思議」に迫りながら、本書にその魅力を存分に引き出した。ついては、ガイドブックの一助として、鉄道博物館のおもしろさ、楽しさをより存分に味わうためにも、ぜひ本書を大いに活用していただきたい。
なお、写真撮影や取材にこころよく協力いただいた方々、そして鉄道博物館に、こころから感謝を申し上げたい。



posted by 課長007 at 12:41 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 号外!鉄道博物館1周年♪
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