2008年10月10日

日経[号外]日経平均、9000円割れ

完全に『ニューヨーク』の後追いになってますね


日経平均、9000円割れ → 一時8500円割れ 5年4カ月ぶり
 10日の東京株式市場は日経平均株価が続落して始まった。寄り付き後間もなく下げ幅は200円を超え、9000円を割り込んだ。取引時間中の9000円割れは2003年6月26日以来。


↓こんな投稿で、「8,000円〜8,499円ラインが底値」に投票してたんですが、この勢いだと怪しい…

日経平均の底値は? | 世論調査.net - みんなの声! - newsing(ニューシング)
昨日のWBSでミスター円が「次は8,000ドル/8,000円」って言ってましたね。


金融危機の解決法 by 冨山和彦氏 2008年10月09日


株100連勝!!人生逆転の投資革命
株100連勝!!人生逆転の投資革命栄田 一輝

日本文芸社 2003-07
売り上げランキング : 399019

Amazonで詳しく見る
by G-Tools
うねり取り入門―株のプロへの最短コース ネット投資家の儲け方 (アスカビジネス) ネット投資家の戦い方 (アスカビジネス) 下落銘柄の底値をキャッチして儲ける渡辺式投資法 梶田政人の株「スイッチトレード」テクニック (成功者が実践する投資法 WINNER’S METHOD SERIES)

■BOOKデータベースより
株は今が底値だ。少額投資で大きく儲ける。「買い」と「売り」のタイミングが自動的に算出できる。
■目次:
プロローグ 日経平均8000円割れの日に私は勝ち続けた!
第1章 チャート・ゲイン方式必勝法の極意―出来高が教える株の「買い時」「売り時」
第2章 チャート・ゲイン方式の基本原理―売買のタイミングの決定方法
第3章 上昇相場で勝つ極意―パターンで確実に勝つノウハウ公開
第4章 どんな相場でも勝てる極意―実戦でみる、下降相場での驚異の連勝記録
第5章 日経平均株価に左右されずに勝つ投資理論―永久普遍の不動の原理
■MARCデータベースより
従来のハウツー書と違い、一定の法則に基づき優良株を見つけるテクニックを紹介。また「売り」「買い」のタイミングを出来高から機械的に創り出す方法も解説。巻末に袋とじ付き
■著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
栄田 一輝
長野県生まれ。神戸大学卒。長らくマスメディアの分野で幅広く活躍。その後、本来得意とする統計、分析から株式投資を本格的に研究。十数年の歳月を経て膨大なデータを解析、ついに株価と出来高の特異な相関関係を発見。いわゆる「上がる株」のメカニズムを解くことに成功。栄田流とも言うべき「チャート・ゲイン方式」を開発。以後、株式投資、連戦連勝中。特に波乱相場を得意とする。また現在、初心者を対象とした、投資研究会「チャート・ゲイン・クラブ」を主宰している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



posted by 課長007 at 09:20 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 日経[号外]日経平均、9000円割れ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリ
gooリサーチモニターに登録!



キーワードアドバイスツールプラス アクセスアップ・SEO対策・検索エンジン登録
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。