2008年09月08日

日経[号外]8日 北の湖理事長が辞意表明 大麻問題で

リーダーとしては、逮捕者が出た時点で進退を明らかにしておくべきだったんじゃないでしょうか


北の湖理事長が辞意表明 大麻問題で
 日本相撲協会の北の湖理事長(元横綱)が8日、東京・両国の国技館で開かれた緊急理事会で、辞意を表明した。自身の弟子を含む2力士から大麻の陽性反応が出たことなどから、トップとしての責任をとった。



こと大麻に関しては、『オランダ』のように戦略的に解禁してもいいんじゃないか?派ではありますが、現時点でのルールを破ること自体は許容できるものではありませんね。


大相撲の経済学 (ちくま文庫 な 37-1)
大相撲の経済学 (ちくま文庫 な 37-1)中島 隆信

筑摩書房 2008-03-10
売り上げランキング : 202347

Amazonで詳しく見る
by G-Tools
激震!大相撲ヤミの真相 (ゴマ文庫) 大相撲タブー事件史 [別冊宝島1509] (別冊宝島 1509 ノンフィクション) 裏方―プロ野球職人伝説 (角川文庫 き 31-1) 力士はなぜ四股を踏むのか?―大相撲の「なぜ?」がすべてわかる本。 相撲部屋24時 おかみさん奮戦記 (講談社プラスアルファ新書)

■BOOKデータベースより
横綱はなぜ特別視されるのか?八百長疑惑はなぜなくならない?力士という職業の特異性から、大相撲というビジネスのしくみまで、経済学の視点で眺めてみると、角界の意外な(?)合理性が見えてくる。昨今の角界の不祥事を分析し、解決策を提示した「文庫版補章」も収録。
■目次:
大相撲を経済学の視点で眺めること
力士は会社人間
力士は能力給か
年寄株は年金証書
力士をやめたら何になる?
相撲部屋の経済学
いわゆる「八百長」について
一代年寄は損か得か
外国人力士の問題
横綱審議委員会の謎
特殊なチケット販売制度
角界の構造改革
大相撲から見る日本経済
最近の角界をめぐる動き



posted by 課長007 at 14:05 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 日経[号外]8日 北の湖理事長が辞意表明 大麻問題で
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリ
gooリサーチモニターに登録!



キーワードアドバイスツールプラス アクセスアップ・SEO対策・検索エンジン登録
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。