2008年08月14日

この吹き抜けに何人収容できる?

新宿オークシティ

音楽鳴らすにしても、音響よくなさげだし

新宿オークシティ@西新宿


建築・環境音響学
建築・環境音響学前川 純一

共立出版 2000-09
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建築音響 (音響工学講座) 建築音響―反射音の世界 最新 建築環境工学 プロ音響データブック よくわかる最新音響の基本と仕組み―音の科学、技術、文化を基礎から学ぶ 「音」の世界を包括的に解説 (How-nual図解入門Visual Guide Book)

■BOOKデータベースより
本書は建築学・環境工学を志す学生のみならず、“音響学”に初めて接する一般の学生・技術者に対する入門書の役割りを果し、さらに高度の専門書に進むための手引と基礎を与えるために、10章補遺を加えた。著者の35年以上にわたる神戸大学その他二、三の大学における教材と、研究ノートをまとめたものである。1968年初版、78年増訂した旧著「建築音響」を下敷にし、基礎的な部分は同じ資料を用いたが、全面的に新しく書き下ろした。
■目次:
1章 音波と聴覚の基礎
2章 騒音・振動の測定と評価
3章 室内音響
4章 吸音と材料・構造
5章 空気音の遮断
6章 固体音と振動の防止
7章 環境騒音振動の防止計画
8章 室内音響計画
9章 電気音響設備
10章 補遺
■MARCデータベースより
環境汚染(公害)を告発する苦情で、最も多いのが騒音・振動である事実に基づき、建築音響学を踏み台として、環境音響学を体系的にまとめる。90年刊に次ぐ、波動方程式などの補遺を加えた第2版。
■著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
阪上 公博
1987年神戸大学工学部環境計画学科卒業、同大学院修士課程修了。’93年工学博士。’90年神戸大学助手を経て、現在工学部建設学科助教授。日本音響学会、日本建築学会、日本騒音制御工学会、各正会員。分担執筆に「音のなんでも小辞典」がある
森本 政之
1971年神戸大学工学部建築学科卒。’77年神戸大学助手、助教授を経て現在工学部教授、自然科学研究科教授。’83年工学博士。日本音響学会副会長、国際学術誌「Applied Acoustics」編集委員。共著に「聴覚ハンドブック」(’84年)「空間音響」(’86年)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



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posted by 課長007 at 18:54 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - この吹き抜けに何人収容できる?
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