2008年08月12日

日経[号外]12日

体操ニッポン、健在ですね


体操男子団体、銀メダル
 【北京=五輪取材班】北京五輪第5日の12日、体操の男子団体総合の日本(冨田洋之、内村航平、坂本功貴、鹿島丈博、沖口誠、中瀬卓也)は前回のアテネ五輪に続く2連覇は逃したが、278.875点で銀メダルを獲得した。優勝は中国。日本の今大会のメダルは5個目。



スポーツ科学から見たトップアスリートの強さの秘密 彼らが「一流」である理由を科学的に分析 (サイエンス・アイ新書 (SIS-054))
スポーツ科学から見たトップアスリートの強さの秘密 彼らが「一流」である理由を科学的に分析 (サイエンス・アイ新書 (SIS-054))児玉 光雄

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そのとき選手が変わった! (中経の文庫 こ 3-1) トップアスリート 成功思考 これからの健康とスポーツの科学 スポーツ科学・入門 新装版―「うまさ」「強さ」「速さ」のヒミツを解く! (宝島社文庫 573) メンタル・コーチング―流れを変え、奇跡を生む方法 (光文社新書 308)

■BOOKデータベースより
スポーツの世界で「一流」と呼ばれるアスリートたちがいます。では、彼ら・彼女たちは、私たちとなにが、どう違うのでしょう?本書は、われわれを魅了してやまないトップアスリートたちの「強さの秘密」を最新のスポーツ科学を駆使して心・技・体それぞれの見地から徹底的に検証します。トップアスリートの「理由」がここに明らかに。
■目次:
第1章 スポーツ科学はパフォーマンスに貢献できるか?
第2章 脳が司る運動メカニズムを科学する
第3章 スポーツの「巧みさ」を科学する
第4章 運動のエネルギーシステムを科学する
第5章 トレーニングにおける消費と回復を科学する
第6章 トップアスリートになるためのスポーツ科学
第7章 メンタルトレーニングの最前線
第8章 あなたの子供をトップアスリートに育てる方法
■MARCデータベースより
スポーツの世界で「一流」と呼ばれるアスリートたちは、私たちとどう違うのか。われわれを魅了してやまないトップアスリートたちの「強さの秘密」を、最新のスポーツ科学を駆使して心・技・体それぞれの見地から徹底的に検証。
■内容紹介
彼からが「一流」である理由を科学的に分析
スポーツの世界で「一流」といわれるアスリートたちは、普通の人々となにが違うのか? そして、彼らのプレーはどこがすごいのか?――われわれを魅了してやまないトップアスリートたちの「強さの秘密」をスポーツ科学とスポーツ医学の見地から分析していく。
■出版社からのコメント
イチローはなぜあれほどヒットが打てるのか?――ヒットを打つために必要な「技術の秘密」、ヒットにするための「体の秘密」、そして、ヒットを打ち続けるための「心の秘密」。本書では、こうしたトップアスリートの「体」と「技術」を、児玉光雄氏がスポーツ科学とスポーツ医学の見地から徹底的に分析していく。見ている者を魅了する一流アスリートたちが放つ神業の秘密がここに明らかになる。



posted by 課長007 at 16:22 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 日経[号外]12日
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