2008年06月14日

日経[号外]14日

なんと、そんなに大きかったとは


14日午前8時43分ごろ、岩手県で震度6強の地震が起きた。


大震災発生! 公的支援がくるまでの200時間を生き延びる知識と知恵
大震災発生! 公的支援がくるまでの200時間を生き延びる知識と知恵山村 武彦

小学館 2006-07-20
売り上げランキング : 7533

Amazonで詳しく見る
by G-Tools
大震災これなら生き残れる―家族と自分を守る防災マニュアル あなたは生き残れるのか?―大震災生存の達人・改訂版 (小学館文庫) 地震の時の料理ワザ―グラッと来てもあわてない!防災袋に必携!!電気が復旧するまでの1週間 地震イツモノート―阪神・淡路大震災の被災者167人にきいたキモチの防災マニュアル 災害のあと始末―被災後3日目からの対処マニュアル

■BOOKデータベースより
目次:
第1章 あなたと家族の耐震度テスト(防災アドバイザー山村武彦による「あなたの耐震度診断」
地震発生直後の行動テスト
耐震度を上げるためのアドバイス ほか)
第2章 大地震発生直後の「生き延び大作戦」(地震発生後24時間のアクションプログラム
避難時の注意事項
避難生活と生活再建)
第3章 専門家がすすめる「賢い防災グッズ備蓄法」(非常用品の選び方
置き場所別非常用品の備蓄法)
付録 すぐに役立つ防災チェックリスト
■MARCデータベースより
大地震が発生した場合、被災地に公的支援が行き渡るには200時間かかる! 地震発生後24時間のアクションプログラム、避難時の注意事項、避難生活と生活再建など、200時間自力で生き延びるための実践的防災対策を伝授。
■著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山村 武彦
1943年・東京都に生まれる。1964年・大学在学中、新潟地震でのボランティア活動を契機に防災システム研究所設立。1995年・阪神・淡路大震災発生時は2時間後に現地入りし救助・調査活動実施。1995年・科学技術振興功績者として科学技術庁長官賞受賞。新潟県中越地震、スマトラ沖地震、ジャワ島中部地震をはじめ内外の現地調査は120回以上。800回を超える防災講演会やマスコミ出演を通じ実践的防災意識啓発に活躍中。現職:防災システム研究所所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



タグ:地震
posted by 課長007 at 09:04 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 日経[号外]14日
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリ
gooリサーチモニターに登録!



キーワードアドバイスツールプラス アクセスアップ・SEO対策・検索エンジン登録
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。