2007年07月12日

サーチマーケティングはどこへ向かうのか

Overture Technology Solution Forum 2007


◆ご挨拶
オーバチュア株式会社 代表取締役社長 竹尾直章
オーバチュア株式会社 代表取締役社長 竹尾直章

今日からオーバチュアの掲載順位決定アルゴリズムが変わった。
これまでは入札単価だけだったが、テキストマッチなど質の要素が加わったことで、ユーザーにとっては、より目的に沿った広告が表示され、広告主にとっては、よりターゲットに近いユーザーのクリックにつながるはず。
実際に午前中モニターしてみたが、明らかにクリックレートが急上昇していた。

新しい掲載順位決定方式の導入時期について - オーバーチュア公式ブログ
弊社では、2007年7月9日(月)の週に、広告の掲載順位決定方式を変更する予定です。
この変更が導入されると、広告の掲載順位が、現在の入札価格に完全に依存するものから、入札価格と広告の品質をベースに決定されるようになり、広告としての品質が高い広告が、より上位に掲載されるようになります。


Japan.internet.com Webマーケティング - オーバーチュア、「スポンサードサーチ」の掲載順位決定方式を変更
オーバーチュア株式会社は、2007年7月12日、同社の提供する検索連動型広告「スポンサードサーチ」の掲載順位決定方式を変更したことを発表した。

従来、広告掲載順位は入札価格のみによって決定されていたが、この変更により掲載順位は、入札価格と広告の品質をベースに決定されるようになる。

広告の品質は、その広告の過去のパフォーマンスと、同時に表示される他の広告と比較した場合の予想パフォーマンスにより決定される。入札価格が同じ場合、品質の高い広告ほど検索結果のページで上位に掲載されることになる。



◆サーチマーケティングはどこへ向かうのか
オーバチュア株式会社 マーケティングシニアディレクター 山中理恵
オーバチュア株式会社 マーケティングシニアディレクター 山中理恵

■AISASの先にあるもの
SEMの目的
LPOも、マス連動とフリーサーチとでは、異なるコンテンツになる

■プラットフォームの進化
地域ターゲティング
行動ターゲティング
API

■マーケティングプロセスへの適応
オフラインマーケティングとのシナジー
新しいメトリック

■業務プロセスへの適応
広告の業務プロセスへの組み込み
商品開発へのフィードバック


◆オーバチュア認定テクノロジーソリューション
パートナープログラムの案内
オーバチュア株式会社 テクノロジーソリューションセールス マネジャー 小沼剛
オーバチュア株式会社 テクノロジーソリューションセールス マネジャー 小沼剛

MarkeZine:◎オーバーチュア、スポンサードサーチの広告管理用APIを提供
 7月12日(水)オーバーチュアは、スポンサードサーチのAPIである「Enterprise Web Service(以下、EWS)」の提供を含むパートナー向けプログラムを8月中旬から開始すると発表した。



◆US Advertiser API Program Update
Yahoo! Serch Marketing Client Integration Services,
Senior Manager, Jeff Malick
Yahoo! Serch Marketing


◆ロングテールを攻略するカスタムインプリメンテーション活用法
株式会社エイチ・アイ・エス eビジネス事業部 係長 三宅彩香
株式会社エイチ・アイ・エス eビジネス事業部 係長 三宅彩香

旅行情報の収集先として、ネットがダントツ

顧客接点の拡大
・ブログ:H.I.S.旅ブロ
Second Life:旅SL

Webだけでなく、マス広告、リアル店舗、コールセンターと連動

P4P導入の経緯
・顕在層へのアプローチ
・クリック課金

検索行為の変化
onestar.com
1ワード検索からフレーズ検索へ

ヘッドとテール
ビッグワードとニッチワード

無限のキーワード
地域・国・都市・地名、商品(航空券、ホテル)、季節、名所、サービス名

運用負荷の増大
カスタムインプリメンテーションで、ワーディングのテンプレート化により自動化

オーバチュアの新プラットフォーム活用法
テスト
レポート活用
LPO強化


◆圧倒的な品揃えをお客様に最短でお伝えするために
株式会社ヨドバシカメラ グッドコミュニケーション本部 取締役本部長 吉澤勉
株式会社ヨドバシカメラ グッドコミュニケーション本部 取締役本部長 吉澤勉

ヨドバシ.com
8万品目、350PV/日、注文3500件/日
通販事業とリアル店舗の広報機能
正確でタイムリーな情報提供

■SEM導入の背景
品目増加
商品サイクルの短期化
→SEOでは遅い
ヨドバシを認知しない消費者の獲得

■カスタムインプリメンテーションによる自動化
ERP(SAP R/3)の商品データと連携
10万キーワード

今後はコストパフォーマンスによる取捨選択に注力

池袋にオープンするヤマダ電機を迎え撃つべく、吉祥寺、アキバで、3%ポイントアップのキャンペーン中だそうです。


◆US Commercial API Program Update
Yahoo! Serch Marketing API Program, Senior Director,
John Zimmerman


遅れに遅れた『Panama』のリリースですね。


Web・マーケティング担当者のための Mobile SEM Handbook
Web・マーケティング担当者のための Mobile SEM Handbook吉羽 一高

日本実業出版社 2007-06-07
売り上げランキング : 6527

おすすめ平均 star
starモバイル広告事情に精通

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

BOOKデータベースより
“SEMのキホン”から“広告出稿”までを徹底解説!オーバーチュアの新スポンサードサーチ『Panama』が実現する“真”のAISASについても言及。
目次:
1 モバイル広告の現状
2 モバイルSEMの基礎知識
3 モバイル検索サービスの比較
4 モバイルSEO対策
5 モバイルリスティング広告
6 モバイルSEMの今後
内容紹介
●急成長するモバイル広告市場
売上高ですでにラジオ広告を抜き、2007年半ばには雑誌広告を抜くのが確実視されているネット広告。中でも急速に伸びているのが携帯電話向けの「モバイル広告」であり、ネット広告の中心はPCからモバイルにシフトしつつあります。
●モバイル広告のカギを握るモバイルSEM
広告出稿主にとっての最大の関心は、ネット広告の費用対効果を最大限に高めることです。そのためのマーケティング手法であるSEM (SearchEngineMarketing)は、PC向けでは広く浸透したものの、モバイルでは技術的な制約も多く、モバイルに特化したSEMの知識やノウハウが渇望されています。

●モバイルSEMの“実務”を解説
いま、ネット広告業界で熱い注目を集めているモバイルSEMのすべてを、業界の第一人者が初めて書き下ろしたのが本書です。ネット広告の市場動向やモバイル広告の全般知識を始め、企業のWeb担当者にとって必要不可欠な最低限の技術情報や、広告代理店の選定・折衝といった“実務”を丁寧に解説しました。広告出稿主を始め、広告代理店、ネット広告専業者などネット広告に携わるすべての人に読んでほしい“本当に仕事に役立つ”一冊です。
レビュー
japan.internet.com 書評「ITの耳」
Web・マーケティング担当者であれば、目を通しておきたい本だ。
著者について
吉羽 一高(よしば いっこう)
2001年に同志社大学経済学部卒業。凸版印刷株式会社におけるインターネット関連の新規立ち上げを得て、2004年から株式会社サイバーエージェントにて新規事業の立ち上げ、子会社再建、SEM/モバイル事業領域でのサービス開発を行なう。
2007年4月より大手広告代理店にてSEMのコンサルティング、既存広告とインターネット広告のクロスメディア事業に従事。

posted by 課長007 at 16:52 | 東京 雨 | Comment(0) | TrackBack(0) | マーケティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - サーチマーケティングはどこへ向かうのか

洞察力と予測精度

SPSS Data Mining Day 2007
SPSS Data Mining Dayではこれまで、データマイニングというビジネスにおける強力なツールを必ずROIに結びつけるための一連の流れとして、Predictive Analyticsというコンセプトのもと、データの入り口から予測モデルの顧客接点への展開まで各ステップの役割をご紹介してまいりました。特に、技術的な詳細に拘るよりも予測結果に基づいてアクションを起こす「展開」のフェーズが重要であることはご理解いただけたと感じております。
今年は今一度「マイニング」にフォーカスし、データや予算の規模、データの種類、また解決すべきビジネス問題など環境は多種多様であっても、それぞれに適したマイニングソリューションが必ず存在することをご紹介いたします。


昨年までの会場は品川の新高輪プリンスホテルでしたが、今年は渋谷のセルリアンタワー東急ホテルに場所を移しての開催。

昨年の参加メモ → SPSSデータマイニングデイ2006


◆オープニング
SPSS Japan Inc. 上級副社長 村田悦子
SPSS Japan Inc. 上級副社長 村田悦子


SPSS Inc. Pressident CEO Jack Noonan
SPSS Inc. Pressident CEO Jack Noonan


◆キーノート
神戸大学 大学院 経営学研究科 教授 石井淳蔵
「経験価値志向マーケティングとデータマイニング」神戸大学 大学院 経営学研究科 教授 石井淳蔵

経験価値志向マーケティングとデータマイニング

■付加価値と過剰品質
日本企業と米国企業の、投資収益率・営業利益率の大きな差

■脱構築(脱市場、脱競合):消費経験アプローチ
クリステンセン「イノベーションの解」
データ偏重を避け、消費の現場を観察すべし
・消費者「インサイト」を探る
・顧客が意識しないような生活課題とその解決策を探る。
・顧客がその商品をどのように使用しているかを探る。
・顧客がその商品に対して、どのような意味を与えているかを探る。

■マーケティングリテラシーの向上
マーケティングの知識を、学び、増やし、使いこなす組織の能力
→投資収益率・営業利益率に反映される

■知識のダムを持つ効能
・積水ハウスの納得工房
・カルビーの営業システム
ナレッジマネジメント

積水ハウスの納得工房

カルビーの営業システム

要するに、リレーションシップマーケティング


◆SPSS Solution
SPSS Inc. Vice President Market Strategy, Oliver Jouve
SPSS Inc. Vice President Market Strategy, Oliver Jouve


■The Power of Words
データマイニングのビジネス価値を高める言葉の力

Web2.0・CGMによる口コミ(特に悪評)は、無視できなくなってきた。

顧客は他の顧客のフィードバックを信頼する

オピニオンには事業価値がある

企業は本当に顧客の声を聞いているか?

ほとんどの企業は、利用可能なデータを分析するトップダウンのアプローチを取っているが、その分析結果を効果的にアクションに結び付けることができていない

企業が顧客のライフスタイルデータを収集する場合、態度データによるセグメンテーションは、属性データや行動データによるセグメンテーションよりも優れている

200707121121000.jpg


ほんとは午後にあるユーザー事例に価値があるんですが、今日は資料だけいただいて撤収です。

キーノート:石井先生の著書
コーポレートブランディング格闘記―BtoBブランディングの実践ストーリー
コーポレートブランディング格闘記―BtoBブランディングの実践ストーリー石井 淳蔵 横田 浩一

日経広告研究所 2007-03
売り上げランキング : 102108

おすすめ平均 star
starやってみるといいと思う

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

BOOKデータベースより
目次:

「ブランド戦略の開始に向けて」
「プロジェクトチームの編成とそれぞれのブランド意識」
「B to Bブランディングに関する情報を収集する」
「自社ブランドの現状を把握する」
「ブランディングの必要性をチーム内で確認する」
「当社のブランドビジョンについて検討しよう」
「ブランドビジョンについて考えよう」
「当社らしいブランドビジョンとは」
「ブランドビジョンについて、社長との議論」
「二十年後の会社を支えるステートメントとは」〔ほか〕

posted by 課長007 at 11:45 | 東京 霧 | Comment(0) | TrackBack(0) | マーケティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 洞察力と予測精度

企業の目的とは

『オープンナレッジを加速するユーザ参加型ビジネスメディア :: INSIGHT NOW!』で見つけた下記記事に触発されました。

再考築<1>:「目的と手段」 :: INSIGHT NOW!
あなたの人生にとって、もしくは、あなたが関わる事業組織にとって、

金儲け(利益追求)は目的ですか?手段ですか? ―――――と。

さて、これについて、目的/手段の観点から、どのように再“考”築することが可能でしょうか。

確かに、利益追求は、株式会社をはじめとする事業組織においては、「目的」にきまってるじゃないかと結論づけたり、あるいは、再建途上の企業が、利益を捻出して、赤字決算から黒字決算にすることは、企業再生という大目的の下の、最大の「手段」であると考えたりすることは簡単ですし、間違った認識でもありません。

しかし、より深く、目的と手段を理解するためには、それ以外の副次的な要素を考え起こす必要があります。
それは「条件」ということと、「成果・報酬・恵み」ということです。


ふむふむ。

利益は事業成長の【必要条件】ではあるが、それだけでは【十分条件】足りえない。

かくいう私、過去にこんなこと書いてましたね。

目的と手段〜プロジェクト管理の基本のキ〜
ビジネス行動を起こす時、まず『目的』とその達成を評価する指標として『目標』を設定して、それを成し遂げるために『手段』を講じるのでしょうが、いつのまにか『手段が目的化』することのなんと多いことか。



利益=売上−経費

こんな数式で、利益を目的化させてしまう企業のとる手段は三つ

■利益操作などの粉飾
エンロン、西武鉄道、カネボウ、ライブドア…
もしかすると、「コンプライアンスだ!」「J-SOX法だ!」と騒いでいる企業は、利益第一・収益至上主義を隠し持っているのかも…。

■強引な売上拡大
行き着く先は架空取引きですね。なぜか検索ヒットするのはIT業界ばかり…。
ライブドア、NEC、メディア・リンクス、ネクストウェア…

■安易な経費削減
人件費は投資なのにそれを経費とみなしてしまう近視眼な人員削減は、「失われた10年」のような縮小均衡を生んでしまいました…。


座右の書の一つ『ザ・ゴール ― 企業の究極の目的とは何か』でゴールドラットは、「現在、および、未来にわたって、お金を儲けること」と記してしまったことで真意が曲解されてしまいますが、後に『ザ・ゴール 2 ― 思考プロセス It's not luck』では主人公に下記のような発言をさせています。

企業の目的は? ← PDFが開きます。
「… 収益の改善が叫ばれるたびに、本能的に採られるアクションは、コスト削減だ。そして、その中身はレイオフだ。これは、馬鹿げたことだ。もう、これまでに、何千というジョブを減らしてきた。脂肪を落としているのではない。肉を切り、血を流しているのだ。」と言わせています。



ドラッカーはシンプルに「顧客創造」とおっしゃってます。

明日を考える経営−経営者・幹部へのアドバイス「企業の目的は顧客の創造である」
 企業の発展は、よい顧客づくり、よいお客様にめぐり逢うことである。
故P.F.ドラッカー氏は、「企業の目的は利益をあげることでなく顧客の創造である」と、1952年に「現代の経営」の著述で喝破した。


実はこの顧客創造、わたくしめがITマネジャーからマーケティングにキャリアチェンジした動機の一つでして、下記数式の根拠にもなっています。

マーケティング力=集客力×販売力×商品力
リンク先では、マーケティングの目的を“市場との同期"としてます。
マーケティングの目的とは

Market―ing

市場と同期する。できるだけ長く同期し続けたい。
そんなシンプルな生存欲に気付いてしまった人々が織り成す活動の総称。



そんなマーケティング発想を持った企業の目的は、

「事業成長によってステークホルダーの期待に応え続けること」

分解するなら、こんな3条件でしょうか?

■価値を認めてくれる「顧客の創造」
■価値を生み出している「従業員の進化」
■価値から得られた「利益の循環」

法人として国民の3大義務を履行する上で、納税による「利益の循環」「社会(投資家)への還元」は大事な条件の一つではありますが、やはりそれだけでは十分ではないと思うわけです。

ヒト・モノ・カネの経営資源に照らせば、金だけを投資してくれる「株主価値」の優先度は、技能を提供してくれる「従業員満足」より低いことは明記しておきます。^^;


↓こちら、興味深いですねぇ。

企業目的と個人目的の統合化をめざして
 そこで企業目的と個人の目的が一致できるかということで、四つの仮説をつくってみました。企業目的と個人目的すなわち会社は利益を求めるとともに、多種多様な目的をもち経営されます。たとえば消費者には良質安価な商品やサービスの提供、従業員には適切な賃金の保障とやり甲斐がある仕事の提供などがあります。一方会社の構成員である従業員は、持家が欲しい、能力を開発し生き甲斐のある生活をしたいなど欲求を充足しようと努力します。これら会社の目的と従業員の目的が一致(統合)することが課題であると言われています。さて、本日のテーマについては、次のような仮説が存在します。

(1)会社の目的と従業員の目的は全く別な次元であり、その統合はありえない。
(2)会社と従業員の目的は、すでに合致しているからそれを問う必要がない。
(3)会社の目的は、その構成員の目的を集約したものであり、会社の構成員である従業員の目的は必然的に会社の目的と合致している。
(4)会社の目的は、多様であり多元化している。
 また、個人の目的も同様にひろがりを持っている。企業存続に、その構成員である従業員の目的との統合が前提である。


目的を「ミッション」と捉えるなら、企業と個人のミッション統合は難しいでしょう。

でも「ビジョン」なら、共鳴・共感によって統合することできるんじゃないでしょうか?

■ミッション(目的・使命・理念)
■ビジョン(目標) ← ここですね
■ロール(役割)
■タスク(機能)
■ワーク(作業)


理念なき会社は滅びる!―会社を根幹から革新する「経営理念」4つのコア
理念なき会社は滅びる!―会社を根幹から革新する「経営理念」4つのコア小畠 宏

プレジデント社 2004-10
売り上げランキング : 130837

Amazonで詳しく見る
by G-Tools
ミッション・経営理念 社是社訓―有力企業983社の企業理念・行動指針 「企業理念」開発プロジェクト―意識改革を実現する7つのステップ 企業発展の礎となる経営理念の研究 理念経営のすすめ―成功する会社の経営理念と戦略 ザ・ビジョン 進むべき道は見えているか

BOOKデータベースより
最強のリーダーシップを発揮し、最優良会社になる手法を解説。
目次:
第1部 理念・ビジョン・戦略とリーダーシップ(松下に学ぶマネジメントとリーダーシップを分ける根幹の知恵
サントリーに学ぶ「理念・ビジョン・戦略」三位一体の仕組み)
第2部 企業変革のための「経営理念」四つのコア(戦略に根源力を与える理念の基本フレームワーク
第一のコア「企業の存在目的」
第二のコア「企業の価値観」
第三のコア「企業の理想・精神」
第四のコア「企業の行動規範」
今、なぜ経営理念なのか―最強のリーダーシップのために)
第3部 資料篇(「経営理念」一七事例集)
MARCデータベースより
「経営理念」4つのコアで経営の視点をとらえ直すと、成長軌道を驀進する確固たるビジョンと戦略、会社を根幹から変革する最強のリーダーシップが実現する。最強のリーダーシップを発揮し、最優良会社になる手法を解説する。

posted by 課長007 at 00:00 | 東京 霧 | Comment(0) | TrackBack(0) | マネジメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする はてなブックマーク - 企業の目的とは
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリ
gooリサーチモニターに登録!



キーワードアドバイスツールプラス アクセスアップ・SEO対策・検索エンジン登録